1、年に4冊『獨協文学』を発行。 2、発行したら合評会を開く。 (互いの作品を批評し合い、技術等の向上を図る。) 3、毎週火曜日・昼休みに部会を行う。 (主に部長会議の内容を報告、連絡事項等の確認。) 4、読書会の開催。 (指定の小説・詩を読み、感想等を言い合う。参加自由。) 5、即売会への参加。 (毎年一回、外部のイベントへ参加。) 基本は「作品を創る」ということです。 兼部は可 溜まり場にもなっているので、みんなでよく遊んでいます。