2012年度ドイツ語圏におけるインターンシップ
提出先:ドイツ語学科共同研究室(中央棟5F)
期限:12月6日(火)午後5時
個別面接:12月14日(水)午後4時から
エントリーシートはこちら
Liebe StudentInnen der Deutschen Abteilung
Für die Teilnahme am
Internship-Programm Sommer 2012
können Sie sich bereits anmelden.
Bitte füllen Sie dieses Anmeldeformular aus und geben Sie es
bis SPÄTESTENS 6. Dezember 2011, 17 Uhr
im Büro der Deutschen Abteilung (im 5. Stock, Zentrales Gebäude) ab.
Die Organisatoren (Herr Watanabe, Frau Albrecht)
2011年秋学期独検模擬試験日程と申込締切日
模擬試験日程:11月9日(水)
準1級 15:00~17:15 A-402教室にて
3級 15:00~16:30 A-401教室にて
結果*講評…11月16日(水)~
天野貞祐記念館3階ICZ受付カウンターにて一人ずつ、
成績表に講評を付けてお渡しします。
申し込み:10月3日(月)~11月3日(木)
受験料:無料
(過去問を使用した試験になります。)
受付場所:天野貞祐記念館3階ICZ受付カウンター
2011年ドイツ語なんでも相談−10月・11月・12月日程
それぞれの時間帯に、天野貞祐記念館 3階 ICZ内 "Deutsche Ecke" (ドイツ語ゾーン)へお越しください。予約は不要ですが、相談中の方がいる場合は、しばらくお待ちいただくことがあります。
ドイツ語の学習方法、文法、授業でわからなかったところ、宿題をやってみてわからないところ、ドイツ語学習のためのメディアや文献、ドイツでの留学生活、会話や発音、大学院生が親身に相談にのってくれます。
期間: 10月5日(水)〜12月20日(火)
曜日・時間などの詳細は、こちらのリンクをご覧ください。
ゲーテ・オープンスクールドイツ語講座応募要項
ゲーテ・インスティトゥート ドイツ語講座
受講のメリット
その1 獨協大生には大学からの補助により特別料金で受講可
その2 ゲーテ本校と同じ授業を本学キャンパスで受講できる
その3 受講後、講師から受講証明書(評価を含む)を交付される
開講期間:10月26日(水)~12月21日(水)
*開講日程の詳細は裏面を参照してください。
*受講証明書について:講座最終日に渡す予定です。
◆受講対象者: 本学学生(学部・学科不問)及び一般社会人
◆申込期間:
9月26日(月)~10月18日(火)
証明書自動発行機にて納付書を購入し、天野記念館3階のICZカウンターに
提出し、申込書に記入する。
◆レベルチェック:
10月19日(水)15:00、または16:45~(天野貞祐記念館ICZ)
1人約10分ほどの面接で申込順に行いますので、時間に余裕をみてください。
B2コース受講希望で、すでにZDを持っている場合はレベルチェックは不要です。
◆レベルチェック結果:10月19日(水)面接後、直接お知らせします。
注) レベルチェックを受けないと受講できません。(B2希望者でZDを持っている人は不要)
原則として、申し込み後のキャンセルは出来ませんので、ご注意ください。
なお、閉講などで受講できなかった場合は受講料をお返ししますので、納付書の半券は
コースが始まるまでなくさないでください。
教育研究支援センター 教育研究支援課 外国語教育支援係
ドイツ・フェスティバル
ドイツ・フェスティバル
日時 | 2011-07-30 ~ 2011-07-31
場所 | 獨協大学35周年記念館アリーナ
対象 | どなたでもご参加いただけます
主催 | 獨協大学
備考 | 催事全体の開催時間は、次の通りです。
7月30日(土) 午後1時~午後6時
7月31日(日) 午前10時~午後6時
本件に関するお問い合わせ:
獨協大学 総合企画課
電話:048-946-1798
岩倉遣欧使節団パネル展
これを記念にして、獨協大学ではさまざまなイベントを企画していますが、その一環として「岩倉遣欧使節団パネル展」を実施します。
この展示では、1871(明治4)年から1873(明治6)年にかけて、近代日本を作り上げるべく欧米を視察した岩倉具視たち使節団の様子を、図版豊富なパネルで紹介します。
日時場所は、以下の通りです。
多くの方のご来場を、お待ちしております。
(開催期間:開催場所は変更になる場合があります。)
日時 | 2011-07-01 〜 2011-07-31
場所 | 東棟1階ラウンジ
対象 | どなたでもご覧になれます
主催 | 獨協大学
備考 | お問い合わせ:獨協大学総合企画課
電話 048-946-1798
割安な「留学航空券」のご案内
利用対象者及び「留学航空券」の概要:
* 12〜25才までの方、29才までの学生の方、ヨーロッパの専門学校・大学等で勉強される方、ワーキングホリデーで就労される方。
* 最高1年間の滞在が可能。
* 出発は東京・大阪・名古屋から、目的地はヨーロッパ60都市以上から選べます。
* 日本国内の乗り継ぎ便(全日空運航のLH便)も往復20,000円で利用可能。
* 出発の7日前まで購入できます。
* フライトの日付変更が可能。(復路の変更は1回目は無料、それ以外は100ユーロ)。
等。
その他料金やご利用方法の詳細は下記HPをご参照ください。
Lufthansa 留学航空券
http://www.lufthansa.com/jp/ja/study-europe
また、上記航空券に関するご質問やお問い合わせはルフトハンザ コールセンターにお願い致します。
ルフトハンザコールセンター
営業時間 :年中無休 7:00 - 20:00
TEL 0120-051-844 (Japanese & English)
2011年春学期独検模擬試験日程と申込締切日
2011年 春学期
模擬試験日程:6月15日(水)
2級 15:00~17:00 A-402教室にて
3級 15:00~16:30 A-401教室にて
結果*講評…6月22日(水)~
天野貞祐記念館3階ICZ受付カウンターにて一人ずつ、
成績表に講評を付けてお渡しします。
申し込み:5月9日(月)~6月11日(土)
受験料:無料
(過去問を使用した試験になります。)
受付場所:天野貞祐記念館3階ICZ受付カウンター
秋季独検模擬試験:11月16日(水)
準1級と3級を予定しています。
教育研究支援センター教育研究支援課外国語教育支援係
春学期ドイツ語チャットルーム開催のお知らせ
ネイティヴの先生とドイツ語で会話をしてみませんか?
毎週火曜日5限目4月26日(火)〜7月12日(火)
16:45〜17:30→入門(初めてドイツ語を習う人対象)
17:30〜18:15→初級(一通り文法は終わった人対象)
担当:E.Bilik先生
場所:天野貞祐記念館3F ICZ内 Deutsche Ecke
◆先着12名◆
◆参加無料◆
申込方法:ICZカウンターで名前を書くだけでOK!一週間前から申し込めます。
秋学期は金曜日5限目R.Metzing先生の予定です。
教育研究支援センター教育支援課外国語教育支援係
2011年ドイツ語なんでも相談−6月・7月日程
(日程は皆さんの利用状況により変更になる場合があります)
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日
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月
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火
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水
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木
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金
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土
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6月1日
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6月2日
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6月3日
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6月4日
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4限(院生)
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4限(院生)
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検定試験対策 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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| 6月5日
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6月6日
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6月7日
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6月8日
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6月9日
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6月10日
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6月11日
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17:00-18:30(院生)
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5限(院生)
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4限(院生)
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4限(院生)
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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| 6月12日
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6月13日 | 6月14日
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6月15日
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6月16日
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6月17日 | 6月18日
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17:00-18:30(院生)
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5限(院生)
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4限(院生)
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4限(院生)
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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| 6月19日
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6月20日
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6月21日
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6月22日
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6月23日
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6月24日
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6月25日
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17:00-18:30(院生)
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5限(院生)
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4限(院生)
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4限(院生)
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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| 6月26日
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6月27日
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6月28日
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6月29日
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6月30日
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7月1日
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7月2日
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| 独検 本試験
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17:00-18:30(院生)
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5限(院生)
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4限(院生)
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4限(院生)
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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| 7月3日
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7月4日
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7月5日
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7月6日
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7月7日
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7月8日
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7月9日
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17:00-18:30(院生)
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5限(院生)
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4限(院生)
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4限(院生)
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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| 7月10日
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7月11日
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7月12日
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7月13日
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7月14日
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7月15日
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7月16日
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17:00-18:30(院生)
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5限(院生)
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4限(院生)
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4限(院生)
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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ドイツ文学等 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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検定試験対策 留学/学習方法
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補講
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| 7月17日
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7月18日
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7月19日
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7月20日
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7月21日
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7月22日
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7月23日
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海の日
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定期試験期間 (~7/30)
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| 7月24/31日
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7月25日
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7月26日
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7月27日
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7月28日
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7月29日
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7月30日
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全国高校生 ドイツ語 スピコン |
それぞれの時間帯に、天野貞祐記念館 3階
ICZ "Deutsche Ecke" (ドイツ語ゾーン)前へお越しください。
予約は不要ですが、相談中の方がいる場合は、しばらくお待ちいただくことがあります。
担当者には上記の得意分野がありますが、基本的な質問には、どの担当者も対応できます。
何でも話に来てください。
お気軽にどうぞ!!!
獨協大学教育研究支援センター教育研究支援課外国語教育支援係
春学期中止行事のお知らせ
震災関連の影響で、春学期の以下の行事は中止となりました。
ご了承ください。
*
オープンスクール ゲーテ・インスティトゥートドイツ語講座(B2、ZD、初級ビジネスドイツ語)
* TestDAF準備講座
*
6月8日(水)TestDaF試験 本学会場での実施
(ただし同日のゲーテ会場は実施されるそうです)
2011年度TestDaF準備講座
2011年度TestDaF準備講座
TestDaFに向けて、準備講座を行います。TestDaFはドイツ語能力検定試験として、ドイツ語圏の大学において公式に認定されています。TestDaFの試験はレベルがC1(独検新2級、ZD取得)以上で、試験方法は通常の日本の試験とは異なります。この講座では試験の特徴や、ご自身で勉強する場合のテクニックや教材をお教えします。実力判定には,www.testdaf.deのHPにある "Fit für den TestDaF?" という10分程度の小テストでレベルチェックをしてください。
獨協生はもちろん、獨協生以外の方も受講できます。(定員15名程度)
本年度獨協大学で実施するTestDaFの本試験日程は、6月8日(水)(中止になりました)、11月22日(火)の予定です。
TestDaFについての詳細は、http://www.dokkyo.ac.jp/goken/goken09_j.html をご覧ください。
準備講座は全5回で、日程は以下の通りです。① 5月6日(金)16:45~18:15② 5月13日(金)16:45~18:15③ 5月20日(金)16:45~18:15④ 5月287(金)16:45~18:15⑤ 6月3日(金)16:45~18:15
- 詳細
2011年4月6日(水)~4月28日(木)
受講料
獨協大生10,000円、獨協大生以外の方 12,000円
- 獨協大生の方は
受講料(10,000円)を証明書自動発行機(中央棟1階)で申請書を購入して、天野貞祐記念館3階ICZカウンターに持ってきてください。 - 本学学生以外の方は、申込書 をダウンロードし記入の上、受講料(12,000円)を、所定の口座(みずほ銀行 草加支店:普通:1010900:ガク)ドツキヨウガクエン)に振り込みます。払い込みを証明できるもの(ATMのレシートなど)のコピーと、連絡先(住所、氏名、携帯電話、e-mailアドレスなどすぐに連絡をとれるところ)を同封の上、下記へお送りください。(4月28日必着)
- 使用教室は、お申し込み後に連絡します。
340-0042 草加市学園町1-1 獨協大学教育研究支援課外国語教育支援係
TestDaF準備講座担当
お問い合わせ
教育研究支援センター 教育研究支援課 外国語教育係TEL:048-946-1907
ドイツCM上映会〜CM Fest〜
〜CMを通してドイツを知ろう!〜
日時:2010年12月16日(木)5限(16:45〜)
場所:E-206
主催:ドイツ語学科大串ゼミ
※お気軽にお越し下さい!※
ゲーネンツ客員教授の講演「ドイツの若者言葉」
2010年11月24日の『ドイツ語圏入門』において、ゲーネンツ教授(ボン大学教授)による「ドイツの若者言葉」のお話がありました。
授業では、映像と音声資料を用いながら、若者言葉の状況が詳しく紹介されました。
当日の講演記録と、そこで紹介された若者語の映像・音声資料を以下のURLに掲載します。
http://www.kanji.de/wakamonogo.htm
Goethe-Institut検定試験
大学でゲーテの試験の申込ができるのをご存知ですか?
●大学経由で申し込むと正規料金より1000円お得!
●試験会場はドイツ文化会館(港区赤坂)です。
試験の詳細はこちらのHPをご覧ください→http://www.goethe.de/ins/jp/tok/lrn/prf/jaindex.htm
受付期間:11月24日(水)〜12月15日(水)
受付場所:天野貞祐記念館3階 ICZ受付カウンターにて
・Start Deutsch1・・・6,000円(証紙) (筆記1月27日、口述2月1日)
・Start Deutsch2・・・7,000円(証紙) (筆記1月28日、口述2月1日)
・ZD・・・ 9,000円(証紙) (筆記1月27日、口述2月2日)
・B2・・・11,000円(証紙) (筆記1月28日、口述2月3日)
・C1・・・14,000円(証紙) (筆記1月28日、口述2月3日)
■受験を希望される方は、大学でとりまとめてGoethe-Institutに申込みますので、
証明書自動発行機(中央棟1階)で証紙を購入の上、受付期間内にICZ3階カウンターでお申込みください(〆切厳守!)
※大学推薦以外で受験される方は、
直接Goethe-Institut(TEL:03-3584-3201)へお問い合わせください。
ドイツでのインターンシッププログラム説明会
2011年度ドイツでのインターンシッププログラムの説明会を行います。
関心ある学生、応募予定者はぜひ参加してください。
日時:11月17日(水)4限(15:00〜)
場所:A−401教室
内容:1.本年度参加者の体験報告。
2.来年度プログラムの説明。
応募や申し込み期間については「募集要項」を参照してください。
〜「募集要項」は中央棟5Fエレベーター前に置いてあります〜
ドイツ連邦共和国国務大臣ピーパー氏に対する獨協大学名誉博士学位記授与式
◆質疑応答:16:00〜16:30
※授与式、記念講演は同時通訳となります。
3.レセプション:16:30〜17:30
場所:35周年記念館 学生食堂
※受付について※学生の皆さんは、受付にて必ず出席票を受け取ってください。
出席票の無い方は、授与式会場・レセプション会場に入場できません。
お問い合わせ先:獨協大学 総合企画部総合企画課(内2219)
ドイツ語学科就職支援講演会〜語学ができても働けない!〜
外国語を習い始めてから、それで生活していくまでの10年史。
入学→ドイツ語→留学→通訳→企業→現在・・・
講師:吉田真祐氏
Japan Alternative Tradition代表
06年ドイツ語学科卒
11月24日(水)15:00〜16:30
天野貞祐記念館306教室
対象:本学学生他。
独検模擬試験 準1級・3級 Herbst 2010
実施日程:11月17日(水)
時間と会場:※準1級→15:00〜17:15 A-504教室
※ 3 級→15:00〜16:30 A-501教室
申込締切:11月13日(土)
受付場所:天野貞祐記念館3階ICZカウンター
★受験料無料★★過去問使用★
★11月19日(金)13時〜試験結果配布★
(結果・講評はICZカウンターにて配布します)
ゲーテ・インスティトゥート ドイツ語講座 秋学期獨協大学オープンスクール
2010年度 秋期獨協大学オープンスクールドイツ語講座募集要項
●受講のメリット●その1 獨協大生には大学からの補助により特別料金で受講可
その2ゲーテ本校と同じ授業を本学キャンパスで受講できるその3受講後、講師から受講証明書(評価を含む)を交付される
受講対象者:本学学生(学部・学科不問)及び一般社会人
申込締切:10月19日(火)
講座名:初級ビジネスドイツ語コース/Zertifikat Deutsch準備コース/Goethe-ZertifikatB2 準備コース
★レベル/受講料/時間/開講日等は下記ホームページ参照のこと★
http://www.dokkyo.ac.jp/goken/goken05_10_j.html
申込方法:中央棟証明書自動発行機にて納付書を購入し、天野貞祐記念館3階のICZカウンターに提出し、申込書に記入する。(複数クラス受講可)
レベルチェック:10月20日(水)15:00、または16:45~(天野貞祐記念館ICZ) 1人約10分ほどの面接で申込順に行いますので、時間に余裕をみてください。 B2コース希望の方で、ZDをお持ちの方はレベルチェックは不要です。
レベルチェック結果:10月20日(水)面接後、直接お知らせします。
開講期間:10月26日(火)~12月22日(水)
注)レベルチェックを受けないと受講できません。(B2希望者でZDを持っている人は不要)原則として申込後のキャンセルはできませんので、ご注意ください。なお、閉講なので受講できなかった場合は受講料をお返ししますので、
納付書の半券はコースが始まるまでなくさないでください。
詳細は下記ホームページにて。
http://www.dokkyo.ac.jp/goken/goken05_10_j.html
TestDaF/2010年秋(Test Deutsch als Fremdsprache)申込受付中
申込締切:10月12日(火)
受験料:175Euro*受験料のお支払いはクレジットカードでのみ受け付けています*
試験日:11月9日(火)15:00~19:30
申込方法の詳細は、下記のホームページをご覧ください。
教育研究支援センター外国語教育支援:
http://www.dokkyo.ac.jp/goken/goken09_j.html
TestDaF:http://www.testdaf.de/teilnehmer/tn-home.php
2010年より Online-Anmeldungで申し込んでいただくことになりました。
ご自身でTestDaFのサイトhttp://www.testdaf.de/teilnehmer/tn-pruefung_anmeldung.php
からお申込みください。
★定員26名★
「ドイツ語何でも相談」が始まります
10月5日(火)より、ドイツ語何でも相談が始まります【~12月17日(金)】大学院生が丁寧に学生の相談に応じてくれます。ドイツ語に関すること、留学やドイツの生活に関することなど、気軽に相談してみませんか。◇火曜日 17:00~18:30◇水・木・金曜日 15:00~16:30(4限)◇場所:ICZ ドイツ語 Deutsche Ecke 入り口前にて開催積極的なご参加をお待ちしております。
秋学期ドイツ語チャットルーム開催のお知らせ
Chatroom“Deutsch”★参加無料★
実施期間:10月1日(金)~12月17日(金)
開催時間:毎週金曜日5限目
16:45~17:30 入門(初めてドイツ語を習う人対象)
17:30~18:15 初級(一通り文法は終わった人対象)
場所:天野貞祐記念館3階ICZ内“Deutsche Ecke”
●先着12名
●ネイティヴの先生とお話できるチャンスです!
●積極的な御参加をお待ちしています!
《担当》:R.Metzing先生
お申込み方法:当日、天野貞祐記念館3階、ICZカウンターでお名前をご記入ください。
Sollen wir Deutsch sprechen?
第41回天野杯ドイツ語弁論大会のお知らせ
天野杯ドイツ語弁論大会は、昭和45年に初めて開催されてから今年で41回を数えるドイツ語の弁論大会の中でも歴史のある大会です。大会内容は3つの部門に分かれており、ドイツ語初心者の方から上級者の方まで各自のレベルに合わせてご参加いただけます。ドイツ語能力の腕試しに、また大学生活での思い出作りに天野杯に参加してみるのはいかがでしょうか?
日時:2010年12月4日(土)12時30分~
場所:獨協大学35周年記念館2階小講堂
主催:獨協大学ドイツ語会話研究会(D.U.K.)
大会内容:
第1部【D.U.K.杯】
1名が、指定テキストをできる限り暗記した上で朗読を行う。(3分程度)
参加規程
以下の条件を満たしたドイツ語を母語としない大学生。
ドイツ語学習暦…2年以内/ドイツ語圏滞在暦…半年以内
備考
小道具の使用は禁止とする。
第2部【獨協大学学長杯】
2人1組で、指定されたテキストを演劇調の演出で暗唱する。
参加規程
以下の条件を満たしたドイツ語を母語としない大学生。
ドイツ語学習暦…4年以内/ドイツ語圏滞在暦…1年以内
備考
アドリブは原則として禁止とする。
第3部【天野杯】
制限時間5分以内で1名が自作のドイツ語スピーチを発表する。その後、ドイツ語で審査員による質疑応答を行う。テーマは各自で自由に設定する。
参加規程
ドイツ語を母語としない大学生・大学院生。(ドイツ語学習暦、ドイツ語圏滞在暦ともに上限なし)
備考
文字数制限はないが、各自のドイツ語能力に応じて制限時間内に終わる文量にすること。
表彰
各部門入賞者(1位、2位、3位)および特別賞受賞者には、賞状・メダル・トロフィー・副賞(ドイツ語講座受講券、航空券、書籍など)を贈呈します。
申込締切:10月25日(月)必着
※参加者多数の場合は事前選考を行います。
連絡先
参加申込書、指定テキストはHPより入手してください。また、なにかご不明な点があれば以下のメールアドレスよりご連絡ください。
ドイツ語会話研究会(D.U.K.)
住所:〒340-0042
埼玉県草加市学園町1-1 獨協大学 文化部室棟内
E-Mail:amano_dokkyo2010@yahoo.co.jp
HP:http://www2.dokkyo.ac.jp/~club0069/
DAADドイツ語学研修・夏期講座奨学金 2011年度募集要項のお知らせ
DAAD(ドイツ学術交流会)2011年度語学研究・夏期講座奨学金の
募集要項が発表されました。
http://tokyo.daad.de/wp/scholarship_sommer/
上記HPに奨学金の詳細、出願に必要な書類などが掲載されていますので
ドイツ短期留学に興味がある方はご覧ください。
参考リンク:DAAD(ドイツ学術交流会)
http://tokyo.daad.de
2010年度独検(準1級)準備講座受講申込案内
11月23日(祝)実施の独検合格を目指し、準1級合格に絞った講座を開講します。
講座に参加して傾向と対策を学び、弱点を克服しましょう!
講座日程:全5回、毎週金曜5限目(16:45〜18:15)
【1】10/8 -文法・語彙
【2】10/15-読解1
【3】10/22-読解2
【4】11/5 -聴解1
【5】11/12-聴解2
場 所:A-502教室
受講料:6000円
申込方法:《1》証明書自動発行機(中央棟1F)で受講料を支払い、証紙を購入します。
《2》証紙を天野貞祐記念館3F-ICZ受付カウンターに持ってきてください。
《3》証紙の控えを受け取ります。
受付期間:7月12日(月)〜10月2日(土)
外国語教育研究所のHPからも詳細を確認できます。
独検準1級準備講座
秋は独検模擬試験【準1級】【3級】を実施します。
試験日:11月17日(水) 15:00〜
受験料:無料
ゲーテ・インスティトゥートの本試験の申し込みが始まります。
D、ZD B2など、交換留学に必要な試験で外国語科目への振替もできる資格試験です。
試験はゲーテ・インスティトゥートで行われます。
本学学生の方は獨協大学で申し込むと、それぞれ受験料1,000円が割引されます。
大学での申し込みは授業期間との兼ね合いでゲーテ・インスティトゥートより早めに締め切ります。
大学でお申し込みの方はポスター・チラシなどで締切日をご確認ください。
本試験日程及び申込期間の詳細はこちらから。
お申し込み後の変更は、直接ゲーテ・インスティトゥートへお願いいたします。
Goethe-Institut in Japan
語学部事務所 Tel: 03-3584-3267(直通)
ホームページ : http://www.goethe.de/ins/jp/tok/lrn/prf/jaindex.htm
E-mail : 013@tokyo.goethe.org
“ドイツ語何でも相談”を活用してみよう!
連休明けの5/6(木)から天野貞祐記念館 3階 ICZ内 "Deutsche Ecke" (ドイツ語ゾーン)にて“ドイツ語何でも相談”が始まります。
●ドイツ語の学習方法や文法、会話や発音
●授業でわからなかったところ/課題をやってみてわからないところ
●ドイツ語学習のメディアや文献
●ドイツでの留学生活や日常生活
●ドイツの文化についてetc...
ドイツ語やドイツについて知りたいことがあるけれど、どこか気軽に訊けるところはないかな…?
→“ドイツ語何でも相談”に行ってみよう!
ドイツについて研究している大学院生が、親身に相談にのってくれます。
予約は不要ですが、相談中の方がいる場合は、しばらくお待ちいただくことがあります。
月水木は5限目(16:45〜)
火 金は4限目(15:30〜)
に相談を受け付けます。利用方法は簡単、
【1】"Deutsche Ecke"に行く。
【2】“ドイツ語何でも相談”のプレートが立つテーブルを探して…
【3】そこに座っている大学院生に声をかけてみましょう。
相談することで、ドイツやドイツ語の新たな魅力を発見できるかも…?
5〜7月の詳しい日程はこちらから。
お気軽にお越しください。
第12回全国高校生ドイツ語スピーチコンテストのお知らせ
■ 趣旨
高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として、全国高校生ドイツ語スピーチコンテストを開催いたします。
■ 応募資格
日本の高等学校(または高等専門学校の3年まで)に在学し、ドイツ語を母語としない高校生。
第1部朗読部門と第2部対話部門についてはドイツ語圏滞在歴6ヶ月未満の者。第3部フリースピーチ部門についてはドイツ語圏滞在制限なし。
ただし、過去にこのコンテストでの上位入賞者(各部門3位まで)は、同部門での本選出場はできません。
■ 部門
第1部
朗読部門
課題テキストから1つを選び、朗読する。
第2部
対話部門
課題テキストを、2名で演じる。
第3部
フリースピーチ部門
テーマは自由。自作の原稿をもとに5分以内のスピーチをする。発音や話し方のほか、特に内容を重視。
また、スピーチが5分を超えると減点の対象となる。本選ではスピーチの後、ドイツ語で質疑応 答を行う(3分程度)。
■ 応募期間
2010年5月24日(月)〜2010年6月4日(金) 必着
■ 応募方法
次の2点を郵送もしくは宅配便にて実行委員会宛にお送りください。
①所定の 応募用紙 (コピーも可)
②【第1部・第2部】スピーチを録音したMDまたはカセットテープ、オーディオCD
【第3部】スピーチ原稿と日本語訳(日本語訳は審査の対象外)
■詳しくはこちら:第12回全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト応募要項
ご応募お待ちしております!
Deutsche Eckeのご紹介
天野貞祐記念館 3階にあるドイツ語の部屋です。
ドイツだけでなく、オーストリア、スイスなどドイツ語圏の最新の情報を得たり、ドイツ語に興味のある人同士の交流の場であったり、留学生との交流の場であったり、ドイツ語の相談にのってもらうことのできる、自由にドイツ語に浸っていただく部屋です。本学学生・教職員のみの利用になります。
お気軽にお立ち寄りください。
詳しくはこちら:天野貞祐記念館3F~Deutsche Ecke~

TestDaF準備講座
TestDaFに向けて、準備講座を行います。TestDaFはドイツ語能力検定試験として、ドイツ語圏の大学において公式に認定されています。
TestDaFの試験はレベルがC1(独検新2級、ZD取得)以上で、試験方法は通常の日本の試験とは異なります。この講座では試験の特徴や、ご自身で勉強する場合のテクニックや教材をお教えします。
在校生の方:受講を希望される方は証明書自動発行機(中央棟1階)で証紙を購入の上、以下の受付期間内に天野貞祐記念館3階ICZカウンターでお申し込みください。
獨協大生以外の方:以下のHPで申込書をダウンロードし記入の上、受講料を所定の口座にお振り込みください。
詳細は下記HPをご覧ください。
受付期間:4月6日(火)~4月28日(水)
詳しくはこちら:TestDaF準備講座
ゲーテ・インスティトゥート ドイツ語講座
※初級ビジネスドイツ語コース(ドイツ語学科 2~3年生程度)
※Zertifikat Deutsch準備コース(ドイツ語学科 2~3年生程度、独検3級合格レベル)
※Goethe-Zertifikat B2 準備コース(ドイツ語学科3~4年生程度、独検2級合格者または独検2級レベル)
受講のメリット
その1
獨協大生には大学からの補助により特別料金で受講可
その2
ゲーテ本校と同じ授業を本学キャンパスで受講できる
その3
受講後、講師から受講証明書(評価を含む)を交付される
在校生の方:受講を希望される方は、大学で取りまとめてGoethe-Institutに申し込みますので、証明書自動発行機(中央棟1階)で証紙を購入の上、以下の受付期間内に天野貞祐記念館3階ICZカウンターでお申し込みください。
獨協大生以外の方:下記のHPにて申込書をダウンロードし記入の上、ファックスまたは郵送でお送りください。
受付期間:4月12日(月)〜5月11日(火)
場所:天野貞裕記念館3階 ICZ受付カウンター
詳しくはこちら:2010年度 春期獨協大学オープンスクールドイツ語講座募集要項
外国語教育研究所のHPリニューアルのお知らせ
外国語各種講座に資格試験、外国語学習のサポートに語学交流の場……
「語学の獨協」を支える語研を活用して、外国語学習にさらなる充実を!
詳しくはこちら:獨協大学外国語教育研究所HP
メルヒェンの可能性3 報告
講演会およびその後のお茶にもたくさんの人が来てくださり、和やかな時間となりました。

第6回 日独ユースサミットin Berlin
参加方法は2通りあります。
① Hallo Deutschland (8月18日~9月20日)
(ユースウィーク、ホームステイ、インターンシップへの参加)
② Youth Week (8月18日~22日)
(ユースサミットを含むユースウィークへの参加)
ディスカッションを行う、ユースサミットの他に、ユースウィークでは、フランクフルトから電車にて国連都市のボン、フォルクスワーゲンの生産都市として知られるヴォルフスブルク、それからポツダムではサンスーシー宮殿、最後にベルリンを訪れます!
ドイツの魅力を一気に縦断しながら巡ります!
インターンシップは約三週間行われ、インターンシップの場所に合わせて、ドイツ各地にてホストファミリーのもとで生活します。
ドイツ人の生活をドイツ人と一緒にすることで、さらに理解が深まること間違いなしです!
サミットでのテーマは主に以下の5つ
1、
教育
2、
経済
3、
社会システム
4、
環境とテクノロジー
5、
ライフスタイル
日独の学生約10名のグループで1つのテーマについてディスカッションを行い、最終日にはグループごとにプレゼンテーションをします。(日独それぞれ約60名参加予定)
参加費用:
①
2950ユーロ(約383,500円)
※1ユーロ=130円の場合 2月末締め切り
②
2450ユーロ(約318,500円)※1ユーロ=130円の場合 5月末締め切り
(渡航費、宿泊費、食費、団体入場料、パーティー費用など全て含まれており、②への応募では友人紹介の割引制度もあります。)
応募方法:
HPのOnline Applicationよりお申し込み頂けます。
お早めのご応募、お待ちしております。
詳しくはHPをご覧ください。
また、You
Tubeで過去のサミットの様子が観れます。
質問・お問い合わせは
Lt-Japan@djjg.org (担当:星野千恵美)までどうぞ
ゲートケ先生の最終講義

モーツァルトの日本観
Taminos „japonisches Jagdkleid“ – das Japanbild Mozarts –
Am 9.12.2009 hatte die Deutsche Abteilung für Sprache und Kultur die Freude, Prof. Dr. Josef Kreiner zu einem Vortrag begrüßen zu können.
Prof. Dr. Kreiner, einer der weltweit bekanntesten Japanologen, Prof. em. der Universität Bonn (1977-2008) und Gründungsdirektor des Deutschen Instituts für Japanstudien, Tokyo (1988-1996), jetzt Special Advisor des Präsidenten der Hōsei-Universität, sprach ausgehend vom „japonischen Jagdkleid“ über das Wissen der Europäer über Japan zu Mozarts Zeiten und den Einfluss Japans.
In keinem Index der Werke oder Mozart-Lexika findet sich das Stichwort „Japan“. Dies erweckt den Eindruck, dass Mozart keine Beziehung zu oder Vorstellungen von Japan gehabt hat — dem steht allerdings die Regieanweisung Mozarts in der „Zauberflöte“ (1. Akt, 1. Szene) entgegen, wo Tamino habe in einem „prächtigen japonischen Jagdkleid“ auf die Bühne kommen soll. Der Vortrag ist den möglichen Grundlagen des hinter diesen Worten stehenden Japanbildes Mozarts nachgegangen und hat zunächst mögliche Quellen in der deutschen Literatur des 18. Jahrhunderts aufgezeigt, hat Mozarts Beziehungen zu den Dramen des Jesuiten-Theaters mit Japan-Bezug beleuchtet, seine persönlichen Begegnungen und die Kimono-Mode seiner Zeit. Aus allen diesen Hinweisen ergibt sich, dass Mozart wie alle gebildeten Europäer seiner Zeit ein sehr klares und erstaunlich stimmiges Japanbild gehabt haben muss.
Der Vortrag wurde von den Studenten und anderen Zuhörern sehr gut besucht (ca. 250 Zuhörer) und mit viel Applaus bedacht. Die Deutsche Abteilung würde sich freuen, Prof. Dr. Kreiner wieder einmal einladen zu dürfen. AW

終了:ドイツ語学科主催 就職支援講演会のお知らせ
講師:石居 龍一 氏(富士電機システムズドライブ戦略企画部部長)
日時:1月15日 15時〜16時半
場所:A-401教室
対象:ドイツ語学科学生他
講師略歴:
1974年、本学ドイツ語学科卒。卒業後、富士電機(ジーメンス社の関連会社)に就職。以来、2回の計9年に及ぶドイツ駐在を経験、国内でも海外事業戦略の策定、海外企業との提携などに携わる。
現在、富士電機システムズドライブ事業部事業企画室戦略企画部部長。
終了:「最終講義」のお知らせ
日時:2010年1月12日(火)
3限 13時15分〜14時45分
場所:6棟204教室
演題:「獨協と私」
メルヒェンの可能性3
第29回インターウニ・ゼミナール
終了:2010年度インターンシップ募集締切延長のお知らせ
応募締め切り日を
2009年12月18日(金)まで延長します。
『エントリーシート』に記入し、「成績表」を添えて
ドイツ語学科共同研究室(中央棟5F)に提出してください。
朝日カルチャーセンターにて
日本経済新聞「今を読み解く」にて
記事はこちら→
『移民・難民・外国人労働者と多文化共生』
終了:ゲーテ・インスティトゥート検定試験 ZD、B2、C1の受験申込開始
Start Deutsch 1・2、ZD、B2、C1の受験を希望される方は、大学で取りまとめてGoethe-Institutに申し込みますので、証明書自動発行機(中央棟1階)で証紙を購入の上、以下の受付期間内にICZ3階カウンターでお申し込みください。
受付期間:11月30日〜12月16日
場所:天野貞裕記念館3階 ICZ受付カウンター
詳しくはこちら:2010Jan
ドイツ大使館のHPにて
終了:2010年インターンシップ説明会のお知らせ
2010年度ドイツでのインターンシッププログラムの説明会を行います。
関心のある学生、応募予定者は是非参加してください。
日時:12月2日(水)4限(15:00〜)
場所:A-401教室
内容:1. 本年度参加者の体験報告
2.来年度プログラムの説明
応募の仕方や申し込み期間については、「募集要項」を参照してください。
ドイツ留学経験者、集まれ!
ポータルサイトAlumni Deutschland(ドイツ同窓会)
ドイツ学術交流会(DAAD)は,Alumni Deutschlandというドイツ留学経験者のためのサイトを開設しました。
http://www.alumniportal-deutschland.org/
対象となるのは,DAADなどドイツ系の奨学金などを受けずに,主に私費で3ヵ月以上ドイツに留学したことがある方々で,大学にかかわらず,語学学校などへの留学経験者も含んでおります。ですから,獨協の交換留学や認定留学,私費での語学留学などでドイツに行ったことのある学生や卒業生も参加できます!
サイトでは,ドイツでの留学に関する最新情報だけでなく,就職情報,ドイツ語学習コーナーなど多彩です。
また,Mixiのようなフォーラムもあり,他の国々の留学経験者たちと,あるいはまた日本語のページを作って意見交換をすることもできます。無料ですので,どんどん活用してください!
サイトの開設を記念して,11月29日(日)の14時から20時まで,ドイツ文化会館1階ホールで,「ドイツ同窓会」が開催されます。素敵なプレゼントや,ビュッフェも用意されていて,無料で参加できます。詳細と申し込み方法は,ドイツ学術交流会のHPをご覧になってください。(http://tokyo.daad.de)
T.Y.
「いまなぜドイツ?」講演報告
プリンツ公使による講演会と獨協大学45周年記念式典でのごあいさつ
10月28日,ドイツ共和国大使館からアンナ・プリンツ公使をお招きして,「いまなぜドイツ?」というテーマで講演会が開催されました。

公使の希望で,講演は45分程度にして,後は質疑応答となりました。質問は,ドイツの大学の学費がなぜ安いか,といった問いから,ナチスドイツにおけるユダヤ人迫害の問題,現在の女性問題や外国人とどう共生しているのかなど,非常に多岐にわたりました。公使も熱心に,ご自分の体験などを交えながら答えてくれました。
当日は本学の創立45周年記念式典も催され,公使も参加なさってごあいさつをいただきました。ごあいさつでのなかで,「日本とドイツの関係は,何よりも学問を通して築かれてきた。獨協がその中心的な役割を果たしてきたし,これからもそうあってほしい」ことを強調なさっておりました。
いつもながら,プリンツ公使には獨協のためにお力添えをいただき,ありがたいことだと思います。心よりお礼を申し上げます。
T.Y.
終了:第40回天野杯ドイツ語弁論大会
参加者募集のお知らせ
【天野杯ドイツ語弁論大会とは】
天野杯ドイツ語弁論大会は、獨協大学ドイツ語会話研究会により毎年開催されている学生ドイツ語弁論大会です。その始まりは、1970年(昭和45年)の本学学園祭で当研究会が企画・開催したドイツ語スピーチコンテストでした。その趣旨は、日独両国間の親善と実践的なドイツ語力の習得で、これはまた、本学創設者で当時の学長でいらした故天野貞祐先生の教育理念に通ずるものでした。そのため先生はこのイベントにご理解を示され、自らの名を冠とする杯を当研究会に寄贈されました。こうして、翌年には「天野杯ドイツ語弁論大会」として独立した行事が生まれ、草創期(第2回大会)よりドイツ語圏に関する団体や企業からご厚意、ご支援を戴いてきました。
すでに四半世紀以上、本大会は、全国のドイツ語を学ぶ学生にとって、本大会が学習成果を発表するための絶好の機会となっています。
【本大会の概要】
今年は第40回目という節目を迎えます。日時は、2009年12月5日(土)午後12時30分より、獨協大学35周年記念館内2階小講堂で開催します。例年同様、3部構成で行われます。詳細については、獨協大学ドイツ語会話研究会D.U.K.のHPをご覧ください。
獨協大学からも多くの皆さんの参加を期待しています。
連絡先:獨協大学ドイツ語会話研究会D.U.K.
http://www2.dokkyo.ac.jp/~club0069/
amano_dokkyo2009@yahoo.co.jp
終了:11月のTestDaf試験のお知らせ
TestDaF(DaF = Deutsch als Fremdsprache: 外国語としてのドイツ語)は,ドイツのテスト・ダフ・インスティトゥート(TDI)が実施するドイツ語能力を認定するための試験です。TDIの設立には,ドイツ大学長会議,ドイツ学術交流会,ゲーテ・インスティトゥートなどが参加しています。
この試験での成績は,ドイツの大学に入学するための語学能力資格として公式に認められます。現在,世界約80ヵ国の300ヵ所以上で受験することが可能です。採点はTDIで統一的に行われるので,公平性が保たれ,かつ4カ国語で書かれた証書は,国際的に通用します。また,ドイツの大学で受けることのできる試験(DSH)などとは異なり,何度でも受験することが可能です。
レベル・科目・認定
大学で学ぶために必要なドイツ語能力を証明するための試験なので,例えば独検(ドイツ語技能検定試験)の2級程度からそれ以上,ゲーテ・インスティトゥートのZMP(Zentrale Mittelstufenprüfung)程度からそれ以上のレベルを想定してください。ドイツ語学習時間が最低でも700〜800時間の学習者が対象となります。実力判定には,www.testdaf.de のHPにある"Fit für den TestDaF?"という10分程度の小テストを受けてみることをお勧めします。
TestDaFの試験科目は次の4科目です。それぞれの科目で判定がなされます。
読解 (Leseverstehen) 60分
聴解 (Hörverstehen) 40分
筆記 (Schriftlicher Ausdruck) 60分
口述 (Mündlicher Ausdruck) 30分
TestDaFでは,3つのレベル(TDN 3〜5)で合格判定が出されます。"TDN 5"が最高です。4科目すべてでTDN 4以上を取れば,基本的にどの大学のどの学部でも認められます。"TDN 3"でも,入学許可が出る大学・学部も相当数あります。TDN 3未満の場合は不合格とされ,レベル判定は行われません。
www.testdaf.de/ の Infos in anderen Sprachen には、“Informationen in Japanisch“ という日本語で書かれた説明がありますので、そちらもご覧ください。
試験準備・対策
まずwww.testdaf.de の"Fit für den TestDaF?"でおおよその見当をつけてみましょう。これで受けられそうだと思ったら,同じHPの"Vorbereitungen auf den TestDaF"をクリックしてみましょう。模擬試験に挑戦したり,ネット上での準備学習をしたりすることもできます。また,さまざまな準備対策本のリストも掲載されています。
また獨協大学では「TestDaF準備講座」を行っています。獨協生以外の方も受講することができます。詳細は http://www.dokkyo.ac.jp/goken/kouza/dokken/testdaf.htm をご覧ください。
試験日と申し込み
書類の到着順に26名で締め切らせていただきます。
2009年度の試験の場合
獨協大学
試験日:6月9日(火)15:00〜19:30
申 込:4月14日(火)〜5月8日(金)
ドイツ文化センター
試験日:9月16日(水)
獨協大学
試験日:11月10日(火)15:00〜19:30
申 込:9月15日(火)〜10月9日(金)
(受験料はEuroの為替相場によって、変更することがあります)
申込手順はこちら
終了:秋期獨協大学オープンスクールドイツ語講座募集要綱
ゲーテ・インスティトゥート ドイツ語講座
受講のメリット
その1 獨協大生には大学からの補助により特別料金で受講可
その2 ゲーテ本校と同じ授業を本学キャンパスで受講できる
その3 受講後、講師から受講証明書(評価を含む)を交付される
開講期間 : 10月27日(火)〜12月22日(火)
申込詳細はこちら
ドイツ語何でも相談
それぞれの時間帯に、天野貞祐記念館 3階 ICZ内 "Deutsche Ecke" (ドイツ語ゾーン)へお越しください。予約は不要ですが、相談中の方がいる場合は、しばらくお待ちいただくことがあります。
ドイツ語の学習方法、文法、授業でわからなかったところ、宿題をやってみてわからないところドイツ語学習のためのメディアや文献、ドイツでの留学、会話や発音、大学院生が相談にのってくれます。
詳しい日程表はこちら
終了:独検2級準備講座
独検(2級)準備講座は、全5回で日程は以下の通りです。
1. 10月 9日 文法・語彙
2. 10月16日 読解①
3. 10月23日 読解②
4. 10月30日 聴解①
5. 11月 6日 聴解②
毎週金曜日5時限目(16:45〜18:15)
A−502教室にて
受付期間 9月24日(木)〜10月7日(水)
受講料 6,000円
申込方法 受講料(6,000円)を証明書自動発行機(中央棟1階)で申請書を購入して、天野貞祐記念館3階ICZカウンターに持ってきてください。
対象 本学学生(希望者であれば誰でも参加できます。)
⇒⇒独検の詳細については 独検online をご覧ください。
問い合わせ先:外国語教育研究所 (天野貞祐記念館3階) 048-946-1907
終了:ドイツ大使館公使講演「今なぜドイツ?」
場所/4-403教室
講師:アンナ・プリンツ氏(ドイツ大使館公使)
(通訳:矢羽々崇ドイツ語学科教授)
時間:13:15〜14:45
場所:4-403教室
対象:ドイツ語学科学生他(一般参加可)
主催:外国語学部ドイツ語学科
終了:ドイツ語学科専攻 ワークショップ
場所:天野貞祐記念館503
コーディネーター:アンゲーリカ・ヴェルナー教授
テーマ:ドイツ語と日本語の比較研究
講師:金子亨・千葉大学/湖南大学(中国)名誉教授
川島淳夫・獨協大学名誉教授
内容の概略:
金子先生および川島先生は、1972年から1984年にかけてマンハイム(ドイツ)のドイツ語研究所で行われたプロジェクトに参加した。その経験から、ドイツ語と日本語の比較研究のための方法論と技術についてまずは講義をする。
その後ワークショップに移り、提示された方法論・技術に従って参加者全員で実際にドイツ語と日本語の比較をする。比較の素材については、現在大学院生を中心に検討・収集中である。
参加者:ドイツ語学専攻大学院生、学部生
終了:第11回全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト開催
日時/2009年08月01日 (土) 12:00〜
場所/35周年記念館小講堂
高校でドイツ語を学ぶ皆さんのドイツ語やドイツ文化に対する関心を高め、お互いの交流の機会を作り、ドイツ語学習充実の一助となることを目的として、全国高校生ドイツ語スピーチコンテストを開催いたします。
応募総数200名の中から激戦を勝ち抜いた27名が熱いスピーチを展開します。
皆様のご来場をお待ちしております。
(プログラム)
12:00 開会
出場者入場・紹介
柿沼義孝 獨協大学外国語学部長挨拶
審査委員紹介
12:20 スピーチ発表
第1部 朗読部門
(休憩)
第2部 対話部門
(休憩)
第3部 フリースピーチ部門
14:30 アトラクション「アニメソングをドイツ語で歌おう!」
出演:田辺とおる氏(バリトン)
ピアノ伴奏 河合良一氏
15:00 講評・審査結果発表・表彰
16:00 閉会・記念撮影
16:15 懇親会
※入退場自由です。
※オープンキャンパス同日開催
※ドイツ語スピーチコンテストにご来場された方にはもれなくDOKKYOオリジナルMausノートをプレゼント!
終了:第13回高校生のためのドイツ語入門講座受付中
大学に進むと、英語以外のさまざまな言語を学ぶことができます。そのなかでもドイツ語は多くの大学生が学んでいる言葉です。一足先に大学の雰囲気を味わいながら、ドイツ語にふれてみましょう。少人数のクラスで、歌やゲームを交えた楽しい授業が行われます。今年からドイツ語を始めた人も大歓迎です。
日時:7月27日(月)〜7月31日(金) 9:30〜12:15
場所:獨協大学
受講料:3000円
過去の参加者の声
・夏休みをどう過ごそうかと悩んでいた私にとっていい思い出になりました。
・「ドイツ語に興味がある」という仲間に出会うことができて嬉しかったです。
・講座を受けて、ますますドイツ語が好きになりました。
・美術とか絵本についても教えてもらって楽しかったです。
申し込み締め切り:7月15日(水)
ご応募、お待ちしております!
終了:ドイツ語オリンピック参加者募集の案内
ドイツ語オリンピック参加者募集の案内
日本独文学会ドイツ語教育部会
ドイツ文化センター
高等学校ドイツ語教育研究会
高専ドイツ語教育研究会
2008年夏にドイツのドレースデンでドイツ語オリンピック(Internationale
Deutscholympiade,略称
IDO)が行われ、日本からの参加者3名は、優秀な成績を収めました。次回の国際オリンピックは2010年夏、ハンブルクで開催される予定です。日本からの参加者を下記の要領で募集します。たくさんのドイツ語学習者の皆さんの参加をお待ちしています。
今後のスケジュール(予定)
2009年9月11日(金)
書類選考の応募受付締切
2009年10月初旬
第1次選考(書類審査)の結果通知
2009年10月31日(土)
第2次選考(プレゼンテーション)ならびに授賞式
・参加資格
ドイツ語を外国語または第2言語として学ぶ高校1年生から大学1年生、高専1~4年生
・参加レベル:以下の3つのうち自分にあったレベルに応募してください。
ただしAレベルはドイツ語圏の滞在経験が半年以上ある人は除きます。
Cレベル:高次のドイツ語運用能力
(GER*のCレベル)
Bレベル:自律的にドイツ語を運用できる能力
(GERのBレベル)
Aレベル:基礎的なドイツ語を運用できる能力
(GERのAレベル)
GER*「外国語の学習,教授,評価のためのヨーロッパ共通参照枠」(Gemeinsamer
Europäischer Referenzrahmen für Sprachen
[GER];http://www.goethe.de/z/50/commeuro/303.htm)
・旅費
本選参加に伴う旅費(関東圏以外から)は,ゲーテ・インスティトゥート東京が負担します。
・賞品
国際オリンピック参加者に選考された方以外にも、参加賞、特別賞などが提供されます。
詳細は,ドイツ語教育部会ならびにドイツ文化センターのホームページで随時お知らせします。
参考:国際ドイツ語オリンピックについて
ドイツ語オリンピックは,国際ドイツ語教員連盟 (Internationaler
Deutschlehrerverband)
が主催して数年に1度行われる催しで,各国からの代表が試験でドイツ語の力を競うとともに,プロジェクトチームを組んで,決められたテーマについてリサーチをし,その成果をプレゼンテーションするものです。2008年度は日本代表を,日本独文学会ドイツ語教育部会,ゲーテ・インスティトゥート,高等学校ドイツ語教育研究会の3者が合同で選抜し、3名の日本代表選手を決定したうえ,1名の代表監督(引率教員)とともにドレースデンでの本大会に派遣しました。その結果、日本からの参加者が全員入賞をおさめました。参加者全員が入賞したのは日本だけで、ドイツのメディアでも高く評価されました。
2008年度は下記の要領で開催されました。
・主催者
Initiative Deutsche Sprache
とInternationaler Deutschlehrerverband
の共催。
・本選の開催期間・開催場所
2008年7月23日〜8月4日,ゲーテ・インスティトゥート ドレースデン
・参加資格
ドイツ語を外国語または第2言語として学ぶ16歳から20歳までの学習者。
・参加者数
1参加国につき3名の生徒を招待。また引率教員1名に対し,ドレースデンで同じ期間に行われる教員アカデミー参加のための奨学金を支給。
・ 競技
「外国語の学習,教授,評価のためのヨーロッパ共通参照枠」(Gemeinsamer
Europäischer Referenzrahmen für Sprachen
[GER];http://www.goethe.de/z/50/commeuro/303.htm)に基づくゲーテ・インスティトゥートの試験および講座のレベルに対応した3つのレベルで行う:
高次のドイツ語運用能力 (GER C1レベル)
自律的にドイツ語を運用できる能力 (GER B2レベル)
基礎的なドイツ語を運用できる能力 (GER A2レベル)
参加者はそれぞれの能力に応じたレベルで,読解,聴解,発話,文章表現の分野で個人評価を受ける。またドイツのアクチュアルな政治や文化の問題に関して,いろいろな国の出身の生徒が混成グループを組んでプロジェクトを行い,その成果が,運用能力評価にあたって重視される。
・旅費
国内選抜に伴う旅費,ドレースデンでの本選参加に伴う旅費は,ゲーテ・インスティトゥート東京が負担。
・賞品
本選優勝者には,賞品として2009年夏のゲーテ・インスティトゥート ベルリーンでの3週間研修が与えられます。その他,参加者には大会終了後も引き続きドイツ語学習,ドイツ語圏の留学やインターンシップ,奨学金などに関する情報が提供されます。
終了:全国高校生スピーチコンテスト応募期間延長について
新型インフルエンザの影響を考慮し、本学で開催する「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」及び「全国高校生英語スピーチコンテスト」の応募期間を下記のとおり延長することとしました。なお、本選については両コンテストともに予定どおり実施いたします。
皆様のご健康を心よりお祈りするとともに、多くの高校生の皆様のご応募をお待ちしています。
■応募期間(両コンテストとも)
5月25日(月)〜6月12日(金)必着
(6月5日(金)から1週間延長)
■本選
全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト:8月 1日(土)
全国高校生英語スピーチコンテスト :8月29日(土)
ドイツ語何でも相談のお知らせ

詳しい開催日程などはこちら!
http://www.dokkyo.ac.jp/goken/icz/sodan.htm
終了:第13回高校生のためのドイツ語入門講座受付中
第13回高校生のためのドイツ語入門講座受付中

少人数クラスで、歌やゲームを交えた楽しい授業が行われます。ドイツ語がまったく初めての人も、また初心者のあなたも大歓迎!
終了:第11回全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト

詳細は以下をご覧ください!
http://www.dokkyo.ac.jp/speech/german/
応募要綱
http://www.dokkyo.ac.jp/speech/german/doitugo2.htm
応募用紙/課題ダウンロード
http://www.dokkyo.ac.jp/speech/german/d_download.htm
ご応募、お待ちしております!
ドイツ語講座関連のお知らせ
TestDaF準備講座のお知らせ
http://www.dokkyo.ac.jp/goken/kouza/dokken/testdaf.htm
TestDaF本試験のお知らせ
http://www.dokkyo.ac.jp/goken/testdaf/index.html
ゲーテ・インスティトゥート ドイツ語講座のお知らせ
http://www.dokkyo.ac.jp/goken/kouza/dokken/goethe.htm
終了:ドイツ語圏におけるインターンシッププログラム追加募集のお知らせ
参加希望者は、2009年1月20日(火)17:00までに申し込んでください。
応募の仕方や募集要綱は、News: 2009年度インターンシップ・プログラム募集要綱 を参照のこと。
応募用紙は中央棟5階エレベーター前にもおいてあります。
ドイツ語圏入門〜ドイツ留学・就職について
11月17日(水)の「ドイツ語圏入門」の授業では、「ドイツ留学・就職について」をテーマに、2名の講師の方にお話しいただきました。
まず、本学ドイツ語学科を2007年3月に卒業し、大手旅行代理店に勤める鈴木さんが、ご自身の体験をもとに、ドイツ留学のことや現在のお仕事のことなどを話してくれました。鈴木さんは、学部2年生の夏休みに大学のプログラムで短期留学を経験し、3年生の夏から1年間、協定校であるデュースブルク・エッセン大学に長期留学をしました。帰国後は卒業論文を執筆し、実質2ヶ月で就職活動を終え、1年間留学していたにもかかわらず、4年間で大学を見事卒業した方です。ドイツ留学時代に書いたノートや、取得した単位認定証を実際に見せてくれたり、とても興味深いお話でした。後輩に向けてのメッセージとして、「留学から帰国したあとの半年間は忙しく、就職してからもなかなかまとまった時間はとれないので、必要な資格や運転免許などは留学前に取得しておく方がよいと思います」とおっしゃっていたのが、特に印象的でした。お仕事については、就職1年目は本当に仕事が終わらなくて帰られず、会社に泊まったこともあり、辞めていく同僚もいたそうですが、「好きで選んだ仕事なので、大変でも続けられます」と、自分に合った内容の仕事を選ぶことの大切さを伝えてくれました。
次に、国際交流センターの高島さんが、ドイツの大学とドイツ留学について、話してくださいました。ドイツの教育制度、ドイツの大学の特徴や外国人留学生受け入れの方針、授業料等について最新情報にもとづいて概観したあと、獨協大学からドイツ語圏の大学に留学する際の手続き、夏休みの短期留学などについて、詳しくお話しくださいました。ドイツでの授業風景の録画も見せてくださり、分かりやすくて楽しいお話でした。獨協大学は、ドイツ語圏の大学との交換留学協定を積極的に結んできており、現在のところ、毎年17名の交換留学生をドイツ語圏に送り出すことができます。これは、1年生全体の人数の約12%にあたります。(選考のある交換留学のほかに、認定留学もあります。)このことをきいて、留学をより身近に感じることができるようになった人も多いのではないでしょうか。

・ 「今日の授業で、実際にどのように手続きをして留学をすればよいのかが分かりました。ドイツに行って何をやりたいのか目的をしっかりもって行くことが大切だと思いました。」
・ 「卒業生の方の留学や卒論、就職活動の話がとてもためになりました。将来のことを具体的に考えていこうと思いました。」
・ 「同じ学科の先輩の話を聞いて、留学に行きたいという気持ちがさらに強くなりました。ドイツ留学のために必要なドイツ語検定や大学の成績を意識して、今後生活していきたいと思いました。」
非常に多くのドイツ語学科学生のみなさんが、何らかのかたちでの留学を目指していることが分かり、私たち教員もさらにバックアップしていきたいと考えています。
ドイツ語圏の大学に留学して単位を取得するにはかなりの自宅学習が必要であるなど、大変な面ももちろんあります。1年間の留学では、あまりたくさんの単位が取れないということもあるかもしれません。ですが、高島さんもおっしゃっていたように、留学を通して視野を広げ、柔軟な考えや適応力を身につけることができれば、生きていくうえでの大きな自信となるはずです。ぜひ周到に準備し、有意義な留学をしていただきたいと思います。
SK
終了:2009年度インターンシップ・プログラム募集要綱
要項
外国語学部ドイツ語学科
以下の要領で、2009年度のドイツ語圏におけるインターンシップ・プログラムへの募集を行います。
・ 募集人数:10名程度
・ プログラムの概要
① 7月下旬または8月上旬に開始。9月中旬まで全体で約8週間。
② 最初の10日間ドイツ(ドルトムント)での準備コースに参加。その後、企業・団体にて6週間ほどの個別研修を行う。研修期間は、個別に調整される。
③ 研修先機関について:企業・ホテル・学校・幼稚園・経済団体などを紹介する。
④ 費用について:第一週目の準備コース参加費は大学が負担する。若干の補助を行うが、それ以外は基本的に自費となる。
・ 応募資格:
① ドイツ語学科の学生および大学院生。交換・認定留学中の者も可。
② 日常的コミュニケーションに問題のないドイツ語力を有すること。
③ インターンシップを行う動機付けが明確であること。
④ 夏休み全期間に参加できること(9月中旬まで)。
⑤ 以前このプログラムに参加していないこと。
なお、渡航までに以下の要件が満たされることを強く希望する。
1. 来春本学で開講されるゲーテ・インスティトゥート「経済ドイツ語コース」への参加
2. PC(特にWord、Excel)の習熟
・ 申し込み
① 受付期間:12月10日(水)~12月23日(火)
② 提出場所:ドイツ語学科共同研究室
③ 提出書類: 所定のエントリーシート(大学HPのドイツ語学科HP内の「ダウンロード」より各自プリントアウト)、成績証明書
④ 国外からの申し込み:12月23日必着で下記の住所まで郵送。
〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1
獨協大学外国語学部ドイツ語学科
・ 選考方法
① 一次選考は書類審査による。選考結果は2009年1月21日(水)ドイツ語学科共同研究室前に掲示する。
② 二次選考は、ドイツ語と日本語による面接を行う。二次選考および最終結果発表は、1月末を予定している。
・ 問い合わせ、質問などはドイツ語学科のAlbrecht(ialbrech@dokkyo.ac.jp)または大串(kohgusi@dokkyo.ac.jp)まで
平和のかけ橋となるために
「全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト」続報
獨協大学外国語学部主催『全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト』の優勝者がドイツ文化センターでそのスピーチの実力を披露
2008年10月4日東京ゲーテ・インスティトゥート(ドイツ文化センター)で、国際ドイツ語オリンピック(IDO)の代表選手の報告会が行われましたが、その後、本年7月に獨協大学で開催された『第10回全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト』の各部門で優勝した生徒の皆さんの発表があり、記念品が手渡されました。

東京都立晴海総合高等学校の皆さんの男声合唱『野ばら』も大変好評でした。
高校生の皆さん、来年もスピーチコンテストにふるって出場してくださいね。
ドイツ語学科主催就職支援講演会の報告
2008年度ドイツ語学科主催就職支援講演会の報告::2008年10月15日
本年度ドイツ語学科主催就職支援講演会は、ドイツ語学科の卒業生で、広告
代理店勤務の『叶 真輔(かのう しんすけ)』氏を講師にお迎えし、10月
15日(水)、4限、A-206にて開かれました。

参加学生総数:50名。
内訳;ドイツ語学科:3年生12名、2年生7名、1年生1名
英語学科:4年生1名、3年生8名、2年生1名
フランス語学科:3年生1名、2年生3名。
経営学科:4年生1名、3年生6名。
経済学科:3年生1名、1年生2名。
法律学科:3年生4名、1年生1名。
国際関係法学科:2年生1名。
講演内容は、自己紹介、大学時代の思い出から始まり,自身の就職活動や職歴、広告代理業界の仕事内容、さらに広告の歴史的背景、広告業界で求められている人材、適性、能力や現代の諸問題の指摘とビジネスの展望など多岐にわたり、パソコン画像を駆使して、熱のこもった講演でした。最後に後輩たちへのアドバイスや励ましがあり、質問にも丁寧に答えて頂き、大変有意義な会だった、と感じました。残念ながら他の講演会と重なりましたが、参加学生のアンケートは今後の就職支援活動に役立てたいと思っています。
(ドイツ語学科キャリアセンター委員O.K.)
終了 :第39回天野杯ドイツ語弁論大会要綱
第39回天野杯ドイツ語弁論大会要綱
主催:獨協大学ドイツ語会話研究会
日時:2008年12月6日(土) 午後12時30分~
場所:獨協大学 35周年記念館内 2階 小講堂
第1部【D.U.K.杯】
制限時間3分以内に指定テキストによる暗唱を1名で行う。
第2部【獨協大学学長杯】
2人1組で指定テキストを暗唱、演劇調に披露する。
第3部【天野杯】
「Kultur(文化)」「Arbeit(労働)」「Umweltfrage(環境問題)」から1つ
テーマを選び、オリジナルのドイツ語テキストを1名で5分程度で発表す
る。発表後は審査員からのドイツ語での質問がある。
参加資格:大学生、大学院生(ただしドイツ語を母語としない学生)
参加規定:「第1部」ドイツ語学習歴2年以内、ドイツ語圏滞在歴半年以内。
「第2部」ドイツ語学習歴4年以内、ドイツ語圏滞在歴1年以内。
「第3部」ドイツ滞在歴を問わず、ドイツ語学習歴上限なし。
※応募者多数の場合、事前選考を行います。
申込締切:10月31日(金)消印有効
※詳細・参加応募用紙は獨協大学ドイツ語会話研究会ホームページを参照。
※ご質問は下記アドレスまでお願いします。
獨協大学ドイツ語会話研究会
http://www2.dokkyo.ac.jp/~club0069/
amano_dokkyo2008@yahoo.co.jp
『ゲーテ・インスティトゥート:ドイツ語講座』に参加しよう!!!
「ドイツ語を学ぶなら,獨協大学」、「獨協生ならドイツ語ができる」という評判のわがドイツ語学科です。在学生の皆さん,普通の授業を受けるだけでは「まだ、まだ」です。獨協生のためだけのさまざまな特典を利用して、さらに高いレベルを目指してください。
(大学から補助金が出る、赤坂のゲーテ本部と同じ授業、受講証明書がもらえる、時間と費用が節約になるusw.usw....)
すぐに、『天野記念館3階、ICZカウンターで申し込んでください。
もちろん、他学部、他学科の学生や、一般社会人も受講できますので、できるだけ多くの人を誘ってください。
詳細は天野記念館3Fの外国語教育研究所で。
TEL.
0489-946-1907(担当:元木さん)
e-mail:
motoki_yoshiko`stf.dokkyo.ac.jpでもできます。(O.K.)
終了:ドイツ語学科主催 就職支援講演会
「広告代理店業界について」
講師 :叶 真輔 氏
広告代理店 アカウントプラナー(本学卒業生)
日時 :2008年10月15日(水) 15:00〜16:30
場所 :A-206
対象 :本学全学生(他学部、他学科の学生も誘ってください)
基礎ドイツ語 連絡事項
秋学期は10課(44頁)から始めます.9課「数詞(1) 基数」は,すでに総合ドイツ語Ⅰで勉強した内容のため授業では取り扱いませんが,夏季休業中に自習しておいて下さい.
教科書巻末の「不規則変化動詞」(87頁~94頁)一覧のうち,緑色に網掛けされた動詞の三基本形(「不定詞」「過去基本形」「過去分詞」)を暗記して下さい.
2.
復習テストの実施について
秋学期第1回目授業(9月24日(水))において,春学期の復習テストを実施します.夏季休業中に,1課から8課までの内容をしっかりと復習しておいて下さい.
以上
終了:高校生のためのドイツ語入門講座
一足先に大学の雰囲気を味わいながら、ドイツ語を学んでみませんか。
(2006年度ドイツ語講座)
日時:
7月23日(水)〜7月25日(金)、7月28日(月)〜7月29日(火)
9:30〜12:15
場所:
獨協大学
(東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通
東武伊勢崎線「松原団地」駅西口下車徒歩5分)
受講料: 3,000円(教材費含む)
申込方法:
所定の申込葉書または官製葉書に住所・氏名・電話(メールアドレス)
高校名(学年)・ドイツ語学習歴を明記の上、申込先へ送付。
大学HPからも申込可。
申込締切:
7月13日(金)消印有効
申込先:
〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1
獨協大学 総合企画課 「高校生のためのドイツ語入門講座」 係
定員:
50名程度(先着順)
主催:
獨協大学外国語学部 ドイツ語学科
問い合わせ先:
獨協大学 総合企画課 「高校生のためのドイツ語入門講座」係
電話: 048-946-1715
(2006年度ドイツ語講座)
終了:第10回 全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト
Deutscher Redewettbewerb für japanische Oberschüler

(第9回スピーチコンテスト第一部)
もう一つのパスポート、ドイツ語
7月26日(土)12:00〜(入場自由・無料)
獨協大学35周年記念館小講堂にて開催
第10回記念特別部門として今回限りの「パフォーマンス部門」を設けます。
応募受付期間:2008年5月14日(水)
〜 6月5日(木)
必着
(第9回スピーチコンテスト第二部)
応募要項
予選審査について
本選のご案内
応募用紙・課題ダウンロード
パフォーマンス部門
主催: 獨協大学外国語学部
後援: ドイツ連邦共和国大使館 オーストリア共和国大使館 スイス大使館
東京ドイツ文化センター 在日ドイツ商工会議所
ルフトハンザドイツ航空 CASIO
ドイツ語学文学振興会 全国高等学校ドイツ語教育研究会
埼玉県教育委員会 草加市教育委員会
朝日出版社 郁文堂 三修社 同学社 東洋出版 白水社 NHK出版
テレ玉 プチグラパブリッシング モリダイラ楽器
SKWイーストアジア リトルドイツ SCOS 獨協大学同窓会
(第9回スピーチコンテスト表彰式)
お問い合わせ先
獨協大学全国高校生ドイツ語スピーチコンテスト実行委員会
〒340-0042 埼玉県草加市学園町1−1
TEL:048-946-1635(直通)
FAX:048-943-3160(直通)
(第9回スピーチコンテスト講評)
2007年獨協インターナショナル・フォーラム
(2007年12月8日・9日)
獨協大学中央棟3F大会議室
講演原稿はこちらのページからダウンロードできます。
日本とドイツにおける移民・難民・外国人労働者とその受入れ
グローバル化がすすむ現代世界においては、モノの移動とともに人の移動は国家の枠を越えてますます広がっている。一方、国家による移動の統制のあり方もますます複雑化しつつある。
人の移動は歴史上さまざまな要因により幅広くおこなわれてきた。19世紀の国民国家の成立以降、国家は国境を越えるそうした人々の移動をさまざまな形で統制してきた。人の移動は、個人や集団の経済的必要性、国家の政策・軍事、社会のありようから生じる。同時に人の移動は、社会や国家のあり方そのものに影響をあたえ、人々の意識や文化に変化をもたらしてきた。
本フォーラムの基本目的は、近代以降の日本とドイツにおける人の移動の歴史を比較し、両国の統合ないし排除の政策を吟味することである。さらに流入する人々を受け入れる国家や地域の人々の意識や文化の問題を検討することである。日本とドイツはこの1世紀半、人の流入の歴史においては似たような経験を経てきたが、現代における人の受入れという点においてはかなり異なる立場をとっている。
日本における流入民の問題は明治の時代から存在していたが、それが大きな問題となったのは、アジア・太平洋戦争の時代である。戦争で不足する労働力を中国や朝鮮から強制的に調達したからである。それは戦後も「在日コリアン」の問題として今日にいたるまで影響をおよぼしている。移民労働者の長い歴史を持つドイツでは、第二次世界大戦時に大規模な外国人ないし「ユダヤ人」の強制労働という経験を持つが、その解決のあり方は日本とは異なっている。
第二次世界大戦後、日本とドイツは経済復興にともなう外国人労働者および移民の導入において異なる対応をとった。日本が閉鎖的政策をとったのに対して、ドイツは積極的に外国人労働者を受け入れた。その背景には、ドイツにおける被追放者の問題や東西分断という歴史的要因があるだろう。だが、その後もドイツに留まった外国人労働者(「ガストアルバイター」)の問題は、日本の移民労働者政策に少なからず影響を与え、「在日コリアン」の問題との比較の可能性を提供している。
「壁の崩壊」やEUの成立は、1990年代以降、ドイツにおける流入民の問題に新たな展開をもたらした。旧ユーゴスラウ゛ィア難民の受け入れや東欧・ロシアからの経済難民や「帰還民(アウスジードラー)」の問題は、日本におけるベトナム難民の受け入れやブラジルなどからの「日系人」労働者の問題とどう重なり異なるのか。
こうした多様な移民の歴史と政策は、両国の人々の意識にどのような影響を与えているか、このフォーラムであきらかにしていきたい。
日本とドイツにおける移民・難民・外国人労働者とその受入れ
フォーラムの構成
〈第一日〉 12月8日 13:00〜17:00
開会挨拶
獨協大学学長 梶山 皓
獨協大学国際交流センター長 ハンス H.
ゲートケ
基調報告
「日本とドイツにおける移民・難民・外国人労働者とその受入れ―比較のあり方」
増谷英樹(獨協大学)
[第一セッション]歴史的経験とその継承
司会: 黒田多美子・増谷英樹
「戦後ドイツにおける移民・流入民とその受入れ」
ディートリッヒ・トレーンハルト(ミュンスター大学)
「在日朝鮮人の歴史的形成・展開と日本の社会意識-大阪の場から考える」
杉原 達(大阪大学)
コメントおよび討論
〈第二日〉12月9日 10:00〜17:00
[第二セッション]国家の政策と社会的受容
司会: 増谷英樹・大重光太郎
「ブランデンブルク州における移住と統合政策」
カーリン・ヴァイス (ブランデンブルク州政府移民統合省)
「在日(日系)ブラジル人の現在の動向と意識」
アンジェロ・イシ (武蔵大学)
「草加市の外国籍市民施策について」
青柳伊佐雄(草加市総合政策部人権共生課)
「『草加市国際相談コーナー』運営活動を通して見えたこと」
簗瀬裕美子(草加市国際相談センター)
コメントおよび討論
〈昼休み〉 12:30〜14:00
[第三セッション]移民の受容と国民意識の問題
司会: 増谷英樹・古田善文
「教科書のなかの移民・難民・外国人労働者―問題提起として」
黒田多美子(獨協大学)
「多文化共生社会における『国Kuni』と言葉」
岡村圭子 (獨協大学)
「パネル・ディスカッション」
ディートリッヒ・トレーンハルト、杉原 達、
カーリン・ヴァイス、アンジェロ・イシ、
青柳伊佐雄、簗瀬裕美子、黒田多美子、岡村圭子
結語 国際フォーラム委員長
黒田多美子
閉会の挨拶 獨協大学ドイツ語学科長 渡部重美
報告者リスト(報告順)
増谷 英樹 (獨協大学特任教授)
ディートリッヒト・レーンハルト (ミュンスター大学教授)
杉原 達 (大阪大学教授)
カーリン・ヴァイス (ブランデンブルク州政府移民統合省オンブズマン)
アンジェロ・イシ (武蔵大学准教授)
青柳 伊佐雄(草加市総合政策部人権共生課課長)
簗瀬 裕美子(草加市国際相談コーナー事務局)
黒田 多美子(獨協大学教授)
岡村 圭子 (獨協大学専任講師)
20.
INTERNATIONALES FORUM DER DOKKYO
UNIVERSITÄT
Migration und Integration von
Ausländern in Japan und Deutschland
Programm des Forums
1.Tag 8.Dezember 2007 13.00 – 17.00 Uhr
Begrüßung zur Eröffnung des Forums
Rektor der Dokkyo-Universität, Ko Kajiyama
Leiter des Internationalen Zentrums, Hans H.
Gaethke
Leitvortrag
Migranten und ausländische Arbeitnehmer und deren
Aufnahme in Japan und Deutschland – Methoden des
Vergleichs
Hideki Masutani (Dokkyo Universität)
1. Sektion: Historische Erfahrungen
(Sitzungsleitung: Tamiko Kuroda, Hideki Masutani)
Korporatistische Integration, Asylkrise und
staatliche Integrationspolitik. Deutschland seit
1955
Dietrich Thränhardt (Universität Münster)
Historische Formung und Entwicklung der in Japan
ansässigen Koreaner sowie das gesellschaftliche
Bewusstsein Japans – am Beispiel Osakas
Toru Sugihara (Universität Osaka)
Anmerkungen und Diskussion
2.Tag 9. Dezember 2007 10.00 – 17.00 Uhr
2.Sektion: Staatliche Maßnahmen und
gesellschaftliche Akzeptanz
(Sitzungsleitung:Hideki Masutani, Kotaro Oshige)
Zuwanderung und Integrationsmaßnahmen in
Brandenburg
Karin Weiss (Integrationsbeauftragte des Landes
Brandenburg)
Die gegenwärtige Situation und das Bewusstsein der
in Japan ansässigen (japanischstämmigen)
Brasilianer
Angelo Ishi (Musashi Universität)
Über politische Maßnahmen der Stadt Soka für Bürger
mit nicht-japanischer Staatsangehörigkeit
Isao Aoyagi (Abteilung für Menschenrechte der Stadt
Soka)
Tätigkeitsbericht der “Interkulturellen
Informationsstelle der Stadt Soka”
Yumiko Yanase (Interkulturelle Informationsstelle
der Stadt Soka)
Anmerkungen und Diskussion
(Mittagspause) 12.30 – 14.00 Uhr
3. Sektion: Akzeptanz der Migranten und das Problem
des nationalen Bewusstseins
(Sitzungsleitung:Hideki Masutani, Yoshifumi Furuta)
Migranten, Flüchtlinge und ausländische
Arbeitnehmer in japanischen und deutschen
Schulbüchern
Tamiko Kuroda (Dokkyo Universität)
“Kuni” und Sprache in der multikulturellen
Gesellschaft
Keiko Okamura (Dokkyo Universität)
Podiumsdiskussion
Dietrich Thränhardt, Toru Sugihara, Karin Weiss,
Angelo Ishi,
Isao Aoyagi, Yumiko Yanase, Tamiko Kuroda, Keiko
Okamura
Schlusskommentar
Leiterin des Internationalen Forums, Tamiko Kuroda
Schlussansprache
Leiter der deutschen Abteilung, Shigemi Watanabe
Vortragende (Vortragsreihenfolge)
Prof. Hideki Masutani (Dokkyo-Universität)
Prof. Dr. Dietrich Thränhardt (Universität Münster)
Prof. Dr. Toru Sugihara (Universität Osaka)
Prof. Dr. Karin Weiss (Integrationsbeauftragte des
Landes Brandenburg)
Prof. Angelo Ishi (Musashi Universität)
Isao Aoyagi (Abteilung für Menschenrechte der Stadt
Soka)
Yumiko Yanase (Interkulturelle Informationsstelle
der Stadt Soka)
Prof. Tamiko Kuroda (Dokkyo-Universität)
Univ.Dozentin Dr. Keiko Okamura
(Dokkyo-Universität)
2007獨協インターナショナル・フォーラム開催報告

本フォーラムのコーディネイターでもある本学外国語学部ドイツ語学科増谷英樹特任教授の基調講演のあと、第1セッションでは「歴史的経験とその継承」、第2セッションでは「国家の政策と社会的受容」、第3セッションでは「移民の受容と国民意識の問題」と題し、専門家によるアクチュアルで示唆に富んだ報告が行われ、それに続いて活発な質疑応答・討論が展開した。
今年で第20回を迎えた本フォーラムは、記念すべき年にふさわしく、一般市民の方々や学生はもちろん、大学、官庁、自治体、マスコミなど各方面から、2日間で延べ約300名と、これまでで最多の聴衆を集め、この問題に対する関心の高さを伺わせた。

増谷教授は今回のフォーラムを振り返り、「グローバル化が進む現代社会において、<人の移動>は、ますます重要な問題となり、また国家によるその統制のあり方も、複雑さを増しています。今回のフォーラムは、<移民・難民・外国人労働者>問題を考える上で、小さいながらひとつの確実なステップになったと思います」と語ってくれた。
なお、パネリストの氏名と報告タイトルは以下の通り。
講演原稿はこちらのページからダウンロードできます。
第1セッション>
ディートリヒ・トレーンハルト氏(ドイツ・ミュンスター大学教授):「戦後ドイツにおける移民・流入民とその受入れ」、
杉原達氏(大阪大学教授):「在日朝鮮人の歴史的形成・展開と日本の社会意識−大阪の場から考える」
第2セッション>
カーリン・ヴァイス氏(ドイツ・ブランデンブルク州政府移民統合省オンブズマン):「ブランデンブルク州における移住と統合政策」、
アンジェロ・イシ氏(武蔵大学准教授):「在日(日系)ブラジル人の現在の動向と意識」、
青柳伊佐雄氏(草加市総合政策部人権共生課課長):「草加市の外国籍市民施策について」、
簗瀬裕美子氏(草加市国際相談コーナー):「『草加市国際相談コーナー』運営活動を通して見えたこと」
第3セッション>
黒田多美子氏(本学教授):「教科書のなかの移民・難民・外国人労働者−問題提起として」、
岡村圭子氏(本学専任講師):「多文化共生社会における『国Kuni』と言葉」
プリンツ駐日ドイツ公使、入学式で祝辞
<祝辞の要旨は次のとおり>
新入生の皆さま、ご入学おめでとうございます。これからは自分のことは自分で決めるときが始まります。ご父母の皆さまは、子育てが一段落し、ご安心なさっていることと思います。
獨協大学の母体である獨逸学協会学校時代からおおよそ120年、獨協は常にドイツと日本の学術交流の中心にありました。ドイツと日本の交流は、政治的・軍事的なものである以上に、学術を中心に展開してきました。その中で獨協が果たしてきた役割には大きなものがあります。
今年北海道で開催されるサミットの議題のひとつは、環境保護です。地球温暖化やさまざまな自然災害は、もはやひとつの国だけで解決できる問題ではありません。多くの国が協力することで、はじめて解決への方向が見えてきます。そのためには、多くの国々との架け橋となる人材が不可欠です。新入生の皆さんは、これからドイツ語や他の外国語を学ぶことで、ドイツや他の国々との交流の架け橋となってくれることと思います。
ちょうど今、桜が満開になっています。新入生の皆さんは今咲き始めた桜であり、将来大きな果実となってくれると信じています。
(祝辞の通訳および要旨要約は、本学科矢羽々崇教授)
自らも4人の子どもを育てていらっしゃる公使のお言葉は、新入生とご父母への思いやりに満ちたものでした。また、式のあとはキャンパスを見学したり、ドイツ語学科の共同研究室にお立ち寄りになり、コーヒーを飲みながらとても気さくに歓談なさっていました。日本の大学の雰囲気を楽しんでいらっしゃるようでした。

独検2008年春 願書受付終了
受験級:3級と4級(併願も可能)
試験日:2008年6月22日(日曜日)
願書受付期間:4月1日(火曜日)から5月16日(金曜日)まで(消印有効)
*ただし、書店や生協での払込みは5月15日(木曜日)まで
検定料:3級は6000円、4級は4000円
≪3級の試験概要≫
対象:ドイツ語の授業を約120時間受講した人。
基準:初級文法全般にわたる知識を前提に簡単な会話や文章が理解できる。商店、レストランなどにおける簡単な会話ができ、身のまわりのニュースが理解できる。短い文章を聞き、その内容に関する質問に答えられる。やや長めの文章の要点を読み取ることができる。
試験内容:筆記(約60分)、聞き取り・書き取り(約25分、一部書き取りを含む)
≪4級の試験概要≫
対象:ドイツ語の授業を約60時間受講した人。
基準:ドイツ語の初歩的な文法規則を理解し、日常生活に必要な基本単語が使える。簡単な自己紹介、道案内などの表現が使え、駅のアナウンス、時刻、行き先などが聞き取れる。簡単な手紙、短い文章の趣旨が理解できる。必要に応じて、キーワードや重要な情報となる語句、数字を聞き取れる。
試験内容:筆記(約60分)、聞き取り・書き取り(約20分、一部書き取りを含む)
*なお、試験概要等については、http://www.dokken.or.jpでも確認できます。
受験対策:ドイツ語学文学振興会編集の『独検過去問題集』(郁文堂)、その他各種の受験対策本が出ています。
"Deusche Ecke"って何?
天野貞祐記念館
3階にあるドイツ語の部屋です。
ドイツだけでなく、オーストリア、スイスなどドイツ語圏の最新の情報を得たり、ドイツ語に興味のある人同士の交流の場であったり、留学生との交流の場であったり、ドイツ語の相談にのってもらうことのできる、自由にドイツ語に浸っていただく部屋です。本学学生・教職員のみの利用になります。
2008年2月 ゲーテ・インスティトゥート試験結果(実績)
Zertifikat Deutsch(オープンスクール講座
有)
受験者-
23名
合格者-
20