主 要 執 筆 論 文 等 一 覧

タ イ ト ル 掲 載 誌 な ど 発行所 発行年
On the Manner of Rule Application in English

英文學研究51巻1・2合併号 日本英文学会 1974
Cyclicity Revisited
Descriptive and Applied Linguistics 7 ICU 1974
相互排他性−統語的共謀?
『獨協大学英語研究』9号 獨協大学 1975
On the Predictability of the Order of Application of Transformational Rules
『獨協大学英語研究』9号 獨協大学 1975
規則間の相互排他性-統語的共謀?
『英文學研究』53 12合併号 日本英文学会 1976
On Arguments for a Reformulation of Left Dislocation, Topicalization, and Though-movement
『獨協大学英語研究』10号 獨協大学 1976
On Arguments for the Cyclic Principle
『獨協大学英語研究』11号 獨協大学 1976
An Argument for Extrinsic Order
Explorations in Linguistics 研究社 1979
The Anyway-Anywhere vs. the Cyclic Theory
『獨協大学外国語教育研究』 2号 獨協大学 1983
She looked me in the eyeの分析が与える問題
『獨協大学英語研究』 32 獨協大学 1988
凶器としてのことば
Bolinger, D. Language: a loaded weapon の共訳 こびあん書房 1989
「行ったり来たり」と「 *来たり行ったり」
『獨協大学外国語教育研究 8 獨協大学 1990
直接目的語を含む文における叙格名詞句の受動化について
『獨協大学外国語研究』 9 獨協大学 1990
'come and go'' *go and come'
獨協大学英語研究 35号 獨協大学 1990
英語の受動文について
『獨協大学外国語研究 10 獨協大学 1991
'come and go''*go and come'
英語青年』 1383 研究社 1992
come and go* go and come −凍結句の語順 『英語語法文法研究』2号 英語語法文法学会 1995
itthatの指示特性について 『英語研究』56号 獨協大学 2002
英語の与格構文と二重目的語構文について 『英語研究』59号 獨協大学 2003
'with'の多義性─推論の役割 『英語研究』60号 獨協大学 2004
与格交替における動詞/前置詞の意味と構文との関わり合い」 『言語研究の宇宙:長谷川欣佑先生古稀記念論文集』 開拓社 2004