新ゼミ歓迎コンパ & 合宿


合宿は12月16、17日で加須げんきプラザを予約しました。

16日 12:00 花崎駅集合
   13:00〜17:00 勉強
   18:00〜20:00 コンパ
   20:30〜 二次会など
17日 9:00〜12:00 勉強
   12:30〜 反省会


社会学講座と懇親会

●社会学講座
  
講師:鳥羽成明 (府川ゼミ1期卒業生)
日時 :5月23日 17:00〜18:00
場所 :4-311教室

●懇親会
 
時間 :18:30〜20:30
場所: 教職員食堂
会費: 1500円(予定)

05年度追い出しコンパ

日時:2006年3月24日(金)午後6時半〜8時半
場所:土間土間草加(西口)店(048-920-5508)
   http://www.doma-doma.com/shop/index.html
会費:\3,700〜4,000円くらい

なお、出席いただける場合は3月19日までに府川へお知らせください。

第13回英語語法文法研究会

第13回「英語語法文法研究会」を下記の要領で開催致します。
第1部は研究発表による勉強会、第2部は懇親会となります。
勉強会ないしは懇親会のみの参加でも結構です。
同期生やお友達とお誘い合わせの上、お気軽にお出かけ
ください。皆様、多数のご参加をお待ちしております。

第1部 研究発表会

日時 1月28日(土)13:30〜17:00
会場 獨協大学 6棟305教室
発表者
 1. 河野達徳(獨協大学府川ゼミ4年)
「英語の動詞」
   ・自他交替を中心に見た英語の動詞の分析
   ・非対格性の仮説・項構造から分類する自動詞の種類
   ・自動詞・他動詞双方向から分析する自他交替
   ・中間態
   ・他動詞の目的語の省略から生じる自動詞
 2. 高橋由佳(獨協大学府川ゼミ4年)
   「CAN/COULDとBE ABLE TO」
    よく学校文法では、CANとBE ABLE TOの書き換え
    がなされるが、形が違う以上、実際に意味するとこ
    ろも違うはずである。その違いは何なのか?また、
    過去の1回限りの行為について「〜できた」と英語で
    言いたい時、CANの過去形のCOULDを用いること
    ができる場合とWAS/WERE ABLE TOを用いなけれ
    ばならない場合がある。この違いはなぜ生じるのか?
    本発表では、これらの点について扱う。
 3. 新井眞知(獨協大学大学院)
   "The Story of for: A Lexical Network Approach"
(forはイタリック体)
     Tyler and Evans (2003)におけるforの中心的意味
     は何かということをまず紹介し、それから、Tyler
     and Evans (2003)による「その場に即した意味構築」、
     「推論の手法」、「語用論的強化」、そして、府川(2004b)
     が提案している「語用論的推論」に基づいて、『ジーニア
     ス英和大辞典』でおおまかに分類されている5つの意味、
     すなわち、「目的」「交換」「理由」「関連」「時」の意味のう
     ち、forの中心的意味である「目的」がその他の意味とど
     のように関連しているのかを考察する。

第2部 懇親会

日時 1月28日(土)17:30〜20:00
会場 獨協大学 中央棟2階教職員食堂
会費 2000円

出欠のご返事は、1月23日(月)までに、事務局の山崎までお知らせ
くださいますようお願い致します。
次回、第14回「英語語法文法研究会」の発表者を募集致します。
自薦、他薦を問わず、どなたでも歓迎致しますので、事務局まで
お知らせください。
お問い合わせは下記までお願い致します。

事務局: 山崎 勝(1985年卒)

学内合宿のお知らせ

12月9日より11日まで
詳細はゼミ掲示板に記載してあります。

第12回英語語法文法研究会

第12回「英語語法文法研究会」を下記の要領で開催致します。
第1部は研究発表による勉強会、第2部は懇親会となります。
勉強会ないしは懇親会のみの参加でも結構です。
同期生やお友達とお誘い合わせの上、お気軽にお出かけ
ください。皆様、多数のご参加をお待ちしております。

第1部 研究発表会

日時 10月15日(土)13:00〜17:30
会場 獨協大学 6棟304教室
発表者
 1. 板橋裕司(獨協大学府川ゼミ4年)
「英語の属格表現」
    「属格」とは私たちの中学・高校の英語教育では
    「所有格」という名前で親しまれているものです。
    本発表では、先行研究から、属格表現の容認可ま
    たは容認不可のケースを見ていき、認知言語学的
    な属格表現の理論を発表します。また、属格をつ
    けて表現される「所有格複合語(Possessive
Compounds)」というものがあるが、所有格を使う
    場合と使わないで名詞と名詞を並べるだけのケース
    も存在します。この点と所有格複合語の形態的緊密性
    について紹介していくことにします。
 2. 伊藤 恵(獨協大学大学院)
   「語彙的アスペクトーアスペクト解釈の決定要素は何かー」
    英語の動詞は行為の時間的観点からState, Activity,
Accomplishment, Achievementに分類される。これらの
    動詞は目的語との関係によって、それが表す事態に完了点
    が与えられる場合とそうでない場合とに分かれると言われる。
    完了点の存在は時の副詞句inあるいはforと共に生じるかどうか
    によってわかる。
    a. John loved Mary for years. (State)
b. John ran for hours. (Activity)
c. *John arrived for hours. (Achievement)
d. *John built a house for years. (Accomplishment)
動詞が完了点を示すようになる場合は目的語がどのような性質
    を示すときであるのか、また目的語以外の要素が完了点を与える
    ことが可能であるかどうかということを見ていく。
 3. 佐久間深雪(昭和女子大学大学院)
   「ことわざからみるLOVE」
    私は、我々の文化的背景を指示する「LOVE」の概念形成を考察
    しようと研究筋を立てている。壮大なテーマであるその研究の第一
    段階として、認知言語学意味論で話題に上るレトリック論をもとに
    「LOVE」の概念を考える。世に存在する膨大な言語表記情報より、
    ことわざ・格言・名言等を対象範囲と規定する。断りとして、論文執
    筆を重要関門として進めている研究故に、一進一退の状況。そのた
    め、今回は日本語を対象とした研究の中間発表となる。
 講演
   大橋一人 先生(関東学院大学文学部英語英米文学科教授)
   「事態の焦点化と英語のテンス・アスペクト」
     英語の完了形や進行形(文法的アスペクト)にはさまざまな
     意味、用法が観察される。たとえば、完了形には「経験、
     継続、完了、結果」の用法があると言われる。また、進行形
     には発話時における「進行中」の事態ばかりでなく、次の
     ような「習慣」や「未来」を表す用法も存在する。
     a. My father is watching a baseball game on TV. (進行)
     b. He is jogging every morning. (習慣)
     c. We are playing tennis tomorrow. (予定未来)
     本発表では文法的アスペクトには事態と時間の認知領域を焦点化
     する作用があると考え、完了形や進行形によって表される多様な
     意味の本質を認知論的観点から考察する。

 
   
第2部 懇親会

日時 10月15日(土)18:30〜20:30
会場 獨協大学 中央棟2階教職員食堂
会費 2000円

出欠のご返事は、10月10日(月)までに、係の山崎までお知らせ
くださいますようお願い致します。
次回、第13回「英語語法文法研究会」の発表者を募集致します。
自薦、他薦を問わず、どなたでも歓迎致しますので、係まで
お知らせください。
お問い合わせは下記までお願い致します。

係: 山崎 勝(1985年卒)
E-mail: myamazaki@tbe.t-com.ne.jp
TEL: 04-2998-2681 / 090-6528-8529
FAX: 04-2998-2681




05秋季合宿

日時:9月19日(月)〜9月22日(木)
場所:国立青少年センター(小田急線参宮橋下車)


※卒業生で出席希望者は4年の板橋ないしは先生までご連絡下さい

05春学期打ち上げコンパ

日時:7月30日 5時から8時まで 
場所:中央棟 教職員食堂
会費:2千円

※卒業生で出席希望者は4年の板橋ないしは先生までご連絡下さい

6月度社会学講座

講師:川崎重行OB(法学部卒)
日時:6月18日 3時から4時半まで 
場所:6棟205
懇親会:5時から8時まで 教職員食堂にて

5月度社会学講座

講師:佐久間進氏(明大卒 ファン・プロデュース社長)
日時:5月18日 3時から4時半まで 
場所:6棟302
懇親会:5時から8時まで 教職員食堂にて

4月度社会学講座

講師:菅井達哉OB
日時:4月30日 3時から4時半まで 
場所:4棟302
懇親会:5時半から8時まで 教職員食堂にて

第11回 英語語法文法研究会

第1部 研究発表会

日時 2月5日(土)13:00〜17:15

会場 獨協大学 (教室は未定)

発表者
 1. 濱野麻美(獨協大学府川ゼミ4年)
「二重目的語構文と与格構文の交替」
   前置詞toを取る動詞とforを取る動詞の分類や二重目的語構文、
   与格構文それぞれの形しか持たないもの、動詞の特徴と構文の
   特徴について発表したいと思います。
 2. 新井眞知(獨協大学大学院)
   「前置詞のforがなぜ期間の意味になったのか」
   前置詞のforの歴史的変遷を見、そして、David Lee(2001)p.35
   に見られる"Radial network"(=ある語の中心的意味からその
   語がどのようにして派生していくのかを図で示したもの)を用
   いて、なぜforが時の意味になったのかをまず見る。その後に、
   意味に関して、OEDを参照して、forの語源であるbeforeと比較
   し、また、Bennett(1975)を参考にして、前置詞のforがなぜ期
   間の意味になったのかを考える。
 3. 倉林秀男(獨協大学大学院)
   「言語学と小説の接点:英語文体論の試み ヘミングウェイの短編を中心に」
本発表は言語学の視点から文学作品を読むという作業を行う。
文学研究にはさまざまな立場があり、例えば印象による批評や
   作家の伝記的事実を根拠に作品を通して作家自身の哲学や世界
   観を論じるというものがある。しかし、作品を読むという作業
   はテクストに書かれた文字を読むことから始まるが、文学研究
   では忠実に言語を追いかけてゆく作業はなされていない。そこ
   で、本発表は言語学的な観点から作品を読む作業を行うことに
   よってより深い作品理解へつながり、客観的な論証ができると
   いうことを示していく。具体的にはヘミングウェイの作品を例
   に取りながら言語学と文学の融合である文体論の考え方を提示
   する。
 4. 山崎 勝(獨協大学卒、さいたま市立大宮北高等学校教諭)
   「「英語U」の授業での「聞く活動」・「話す活動」」
   前回の研究会で「英語教育」が話題になったので、実際の高校
   の現場での実践例を発表させていただくことにしました。「英
   語T」や「英語U」はいわゆる「総合英語」ですから、4技能を
   統合して指導する必要があります。Oral Method の授業におけ
   る「聞く活動」と「話す活動」の一例を、実際の教材を使って
   実演し、ご紹介します。
   
第2部 懇親会

日時 2月5日(土)17:30〜19:30
会場 未定
会費 未定

出欠のご返事は、1月31日(月)までに、係の山崎までお知らせ
くださいますようお願い致します。
次回、第12回「英語語法文法研究会」の発表者を募集致します。
自薦、他薦を問わず、どなたでも歓迎致しますので、係まで
お知らせください。
お問い合わせは下記までお願い致します。

係: 山崎 勝(1985年卒)


学内ゼミ合宿

1月29日より1泊2日
詳細はゼミ掲示板を参照してください。

新ゼミ生との懇親会

日時:12月1日(水)  18:30から20:30
場所:土間土間 草加店 草加駅西口、徒歩2、3分
費用:3500円

参加希望の方は、府川先生ないしは山崎勝さんまでご連絡下さい。

秋季合宿

日時:9月20日(月)〜9月23日(木)
場所:国立青少年センター(小田急線参宮橋下車)

打ち上げコンパ:22日の午後4時〜5時の「社会学講座」(松本伸一講師)を迎え、午後6時より「うおや一丁新宿西口店」にて。 会費4千円の予定。

ゼミ生以外で参加希望の方は、府川先生ないしは合宿係(板橋、山本)までご連絡下さい。

7月の打ち上げコンパ

日時 7月24日(土) 18:00〜
費用 3000円くらい
場所 庄や 松原団地店

関係者で出席希望の方は府川先生かゼミ生にご連絡下さい。

6月の定例懇親会

三代目茂蔵松原団地店の佐久間店長を迎えて

日時:6月15日(火) 午後5時より、(懇親会は午後6時より茂蔵にて)
会費:約3千円


5月の定例懇親会

ポラスグループ次期社長を迎えて 中央棟2階教職員食堂に於いて


獨協大学府川ゼミ 夏合宿 行程予定表
[9月20日(月)〜9月23日(木)]

7月の打ち上げコンパ

日時 7月24日(土) 18:00〜
費用 3000円くらい
場所 庄や 松原団地店

関係者で出席希望の方は府川先生かゼミ生にご連絡下さい。

6月の定例懇親会

三代目茂蔵松原団地店の佐久間店長を迎えて

日時:6月15日(火) 午後5時より、(懇親会は午後6時より茂蔵にて)
会費:約3千円


5月の定例懇親会

ポラスグループ次期社長を迎えて 中央棟2階教職員食堂に於いて

4月の定例懇親会

ルイにて


春季合宿

3月下旬 春日部エミナースに於いて

新ゼミ生との懇親会&勉強会

日時:11月22日(土)午後2時より

場所その他は追ってお知らせします。

英語語法文法研究会

日時:12月20日(土)

その他の詳細は追ってお知らせします。

定例懇親会(6月)

日時:6月7日(土) 午後4時半頃より
場所:獨協大学中庭(雨天の場合は中央棟2階休憩室)
会費:1000円から2000円(予定)
               

定例懇親会(5月)

日時:5月2日(金) 午後6時半
場所:ルイ
会費:自分で食べた分だけ


春季合宿打ち上げコンパ

日時:3月28日(金)午後6時半より
場所:茂蔵
会費:3500円

春休み突入直前コンパ

日時:1月29日(水) 午後6時
場所:中の濱
会費:3千円ちょっと


新ゼミ生を迎えての懇親会&プレゼミ

標記催しは次の通りとなります。

11月23日(土) 
14:00  継続生と新ゼミ生のプレゼミ
16:00  府川先生のゼミへへのイントロ授業
17:15  SIIの中村美和先輩による、SEIKO電子辞書の解説
17:40  懇親会場「中の濱」へ移動
18:00  懇親会一次会開宴(中の濱(松原団地下車徒歩4分 048ー931−7800)
       会費: 学生3000〜4000円くらい  社会人 4500円くらい
20:00  二次会
21:00  終宴


第8回英語語法文法研究会

第1部 研究発表会

日時 9月21日(土)13:00〜18:00
会場 獨協大学 6棟301教室
発表者
 1. 秋元圭(獨協大学大学院)
   "Tense Structure and Temporal Adverbials in English"
 2. 本田晃一(獨協大学大学院)
   "Remarks on (Im)possible Combinations of a Verb and a Preposition"
 3. 茂田紀美江(獨協大学大学院)
   「付加疑問文の分析」
 4. 岡村昌彦(獨協大学大学院)
   「文照応の so と it について」

第2部 懇親会

日時 9月21日(土)18:30〜20:30
会場 獨協大学 6棟5階会議室
会費 学生 2500円 卒業生・社会人 3500円

出欠のご返事は、9月16日(月)までに係の山崎までお知らせ
くださいますようお願い致します。

※次回、第9回「英語語法文法研究会」の発表者を募集致します。自薦、他薦を問わず、どなたでも歓迎致しますので、係までお知らせください。

お問い合わせは下記までお願い致します。

山崎 勝

FAX: 048-782-0632


壮行会のお知らせ

OBであるNEC勤務の加藤毅さんが、今月30日にシンガポールへ出発することとなりました。最低5年間はあちらの支社に勤務するとのことです。そこで、しばらく会えなくなる加藤さんを囲み、下記の要領で壮行会を行うことといたしました。平日ですが、万障お繰り合わせのうえふるってご参加ください。
 

日時:6月26日(水)午後7時半より9時半まで

場所:うおや一丁銀座店(東京都中央区銀座1-2-3(首都高速道路下、中央通り側2F 地下鉄銀座線京橋徒歩2分 TEL 03-3564-2555 

会費:5千円 (学生および無職社会人は3500円)

なお、幹事は山崎勝さんにお願いしましたので、6月20日までに返事をお送りください。


春季合宿の変更
 都合により、大学にて通いで行うこととなりました。
 なお、打ち上げコンパは、30日(土)午後6時より中の濱にて行います。


追い出しコンパ
 
延期をお知らせしましたが、店の確保ができたので以下の要領で開催することとなりました。

・日時:3月16日(土) 午後5時半開場  午後6時開宴
・場所:「パーティースペース 銀座ファゼンダ」
    中央区銀座5−9−11、5階 (受付は1階)
    п@03−3572−3711
    営団地下鉄銀座線銀座駅A3出口を出て、中央通りを新橋方面へ。
    第一勧銀、松坂屋のある交差点を左折し、みゆき通りを直進し左側。
    つぼ八、和民のあるビルの5階。
    駅から徒歩約5分。
・会費:5500円(予定)

※このHPを見て出席する卒業生は、fukawaky@msn.comまで。



春季合宿

期間:3月27日(水)午後1時より30日(土)午後9時まで
研修場所:ホテル 春日部エミナース(最終日は大学)       
        〒344-0051 春日部市内牧370-1 
        URL http://www.kasukabe-eminence.com/
        E-mail: info@kasukabe-eminence.com
        TEL 048-763-8111(代) FAX 048-763-8116(代)
集合時間:3月27日(水) 午後12時15分
集合場所:東武伊勢崎線春日部駅西口 ロケット(家電店)前
費用: @ホテル代 8500円×3泊(朝・夕食、会議室使用料)
     A昼食代
     B交通費
     C打ち上げコンパ代 約4000円
内容:@『動詞の意味と構文』『機能的統語論』
     A3年生による「興味ある英語事象についての発表」
     B卒業生による「ゼミ論文発表」
課題:発表内容を3月8日までにfukawaky@hotmail.comへ届け出る
注意:宿泊をキャンセルする場合は、ホテル規定のキャンセル料が発生する。

※ 宿泊の如何にかかわらず、現役学生以外で参加を希望する方は、府川先生までご連絡ください。


新入ゼミ生歓迎式

日時:2001年12月1日(土)

場所:獨協大学

内容:第1部 4年生によるプレゼミ(午後2時より4棟204教室で)
    第2部 府川先生による授業(午後3時半より同上の教室で)
    第3部 新入ゼミ生歓迎懇親会(午後5時半より8時まで中央棟2階教職員休憩室で)

会費:新ゼミ生 2000円
    その他の学生および学生に準じる卒業生 3000円
    定職に就いている卒業生 4000円


ゼミの今後の予定


 新入ゼミ生歓迎式(12月1日 午後2時より同8時まで)
 プレゼミ(火曜日と水曜日の昼休み&補講期間)
 プレゼミで学習した内容についてのテスト(12月補講期間)
 春期合宿(春季休業期間)
 卒業生追い出しコンパ(卒業式前後)
 第7回 英語語法文法研究会(2002年3月下旬ないしは4月上旬)



プレゼミの案内

火曜日と水曜日の午後12時25分より同1時5分まで、4棟213教室で行います。テキストは池上嘉彦『<英文法>を考える』です。


第6回英語語法文法研究会&懇談会

第1部 研究発表会

日時 2001年10月13日(土)14:30-17:30
会場 獨協大学6棟204教室
発表者
 1. 山本亮介(府川ゼミ4年)
   「前方照応用法の代名詞 it と that の選択についての考察」
 2. 黒沢紗都子・片岡宏仁・本田晃一(獨協大学大学院)
   "Passive"
 3. 加藤一雄(府川ゼミ卒業生)
   「冠詞と数」

第2部 懇親会

日時 同日の17:45-20:00
会場 獨協大学中央棟2階教職員食堂
会費 学生 2500円 卒業生・社会人 3500円



次回2002年3月に予定している第7回「英語語法文法研究会」の発表者を募集いたします。自薦、他薦を問いません。どなたでも歓迎いたしますので、係の山崎までお知らせください。


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