2006年10月28日現在

                          研 究 業 績 一 覧

外国語学部・英語学科            
教授 鈴木英一

   著書  辞典・辞書  論文 訳書  教科書 

T. 著書

1.      『英語の副詞の特徴と認可条件』, 2002年3月25日, 単著, 筑波大学 (全150頁)

2.      『筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成13年度 Part 1 & 2』,2002年3月25日,共編著,筑波大学 (全1027頁)

3.      『語彙特性と統語的反映』(筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成13年度別冊)』,2002年3月25日,共編著,筑波大学 (全215頁)

4.      『筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成12年度 Part 1 & 2』,2001年3月25日,共編著,筑波大学 (全1027頁)

5.      『文法と言語理論』, 1996年3月25日, 共編 (原口庄輔), 筑波大学 (全98頁

6.      『英文法への誘い』, 1995年10月20日, 共編 (斎藤武生・原口庄輔), 開拓社 (全337頁)

7.      『言語研究と言語教育』, 1995年3月25日, 共編 (原口庄輔), 筑波大学 (全96頁

8.      『現代の英文法G 動詞』, 1994年7月20日, 共著 (安井 ), 研究社 (全425頁

9.      『現代英語学の歩み』, 1991年11月25日, 共編 (郡司利男・他), 開拓社  (全544頁)

10.   『教育用ハイパーメディアへ向けて』, 1991年3月25日, 共編 (原口庄輔), 筑波大学 (全96頁)

11.   『現代の英語学シリーズH 統語論』, 1990年11月11日, 単著, 開拓社 (全387頁)

12.   『活用英語イディオム800』, 1987年7月1日, 共著 (Nancy Gibson), 開拓社 (全283頁)

13.   『学校英文法の基礎B 冠詞・形容詞・副詞』, 1984年7月25日, 共著 (斎藤武生), 研究社出版 (全300頁)

U. 辞典・辞書

1.      『英語構文事典』 中島平三 (), 2001年5月, 項目分担執筆, 大修館 (935頁)

2.      『コンサイス英文法辞典』 安井稔 (), 1996年11月, 項目分担執筆, 三省堂 (963頁)

3.      『現代英文法辞典』 荒木一雄・安井稔 (), 1992年7月, 項目分担執筆, 三省堂 (1867頁)

4.      『例解英文法事典』, 1987年5月, 共編著 (安井稔・他) 編集・分担執筆, 大修館 (812頁)

5.      『新英語学辞典』 大塚高信・中島文雄 (監修), 1982年11月, 項目分担執筆, 研究社 (1582頁)

6.      『新言語学辞典(改訂増補版) 安井稔 (), 1975年5月, 項目分担執筆, 研究社 (700頁)

7.      『ラーナーズ・プログレッシブ 英和中辞典』 小西友七・安井稔・国広哲弥・堀内克明 (), 1992年1月, 項目分担執筆・校閲, 小学館.

8.      『小学館 英和中辞典』 小西友七・安井稔・国広哲弥 (), 1980年12月, 項目分担執筆・校閲, 小学館.

V. 論文

1.  英文法指導と学校生文法再考, 2006年3月25日, 単著, 『筑波英語教育』27号, 49-80頁.

2.  On the Relation between ly-Adverbs and Adjectives,2002年3月,単著,『語彙特性と統語的反映』(筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成13年度別冊),33-51頁.

3.  副詞の曖昧性と指向性,『筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成13年度』,545-568頁

4.  A Note on Adverbial Prepositional Phrases, 2001年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』20号, 115-126頁.

5.  Licensing Some Kinds of Degree Adverbs in English , 2000年3月, 共著(山岸光男), 『筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成11年度』, 735-754頁.

6.  Orientation and Licensing of English Adverbs, 1999年3月, 単著, 『筑波英学展望』18号, 25-34頁.

7.  On the Use of Linguistic Database for Linguistic Research, 1999年3月25日, 単著, 『筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成10年度』, 183-197頁. (下記の加筆訂正版)

8.  On the Use of Database for Linguistic Research, 1998年5月18日, 単著, Proceedings of First International Workshop on East-Asian Language Resources and Evaluation, pp.7-13.

9.  Notes on the Grammar of -ly Adverbs in English, 1998年3月25日, 単著, 『筑波大学・東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書・平成9年度』, 405-418頁.

10.   副詞認可機構試論, 1997年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』16号, 37-48頁.


11.   存在文, 1995年10月20日, 単著, 斎藤武生・原口庄輔・鈴木英一 () 『英文法への誘い』 (開拓社), 198-216頁.

12.   意味論, 1995年10月20日, 共著(原口庄輔), 斎藤武生・原口庄輔・鈴木英一 () 『英文法への誘い』 (開拓社), 63-82頁.

13.   統語論, 1995年10月20日, 単著, 斎藤武生・原口庄輔・鈴木英一 () 『英文法への誘い』 (開拓社), 36-62頁.

14.   副詞の特徴と下位分類, 1995年3月25日, 単著, 原口庄輔・鈴木英一 () 『言語研究と言語教育』, 87-96頁.

15.   Toward an explanation of adverbs, 1995年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』14号, 33-47頁.

16.   On the structure of the verb-particle construction, 1994年3月25日, 単著, 『言語文化論集』38号, 337-352頁.

17.   言語の構造と使用 英語の統語構造を中心に, 1992年10月10日, 単著, 板橋秀一 () 『知識・知能と情報』(近代科学社), 159-73頁.

18.   談話標識としてのandの特徴, 1992年3月25日, 共著 (鈴木千加子), 斎藤武生 () 『談話研究の諸相』, 131-148頁.

19.   Notes on Coreferential Possibilities of Reflexives, 1992年3月25日, 共著 (浜崎道世), 斎藤武生 () 『談話研究の諸相』, 109-129頁.


20.   空範疇と認可原理, 1991年11月25日, 単著, 『現代英語学の歩み』 (開拓社), 221-231頁.

21.   英語ビデオ教材のコンピュータ編集システム開発の試み, 1991年3月25日, 共著 (藤本滋之), 原口庄輔・鈴木英一() 『教育用ハイパーメディアへ向けて』, 81-88頁.

22.   英語文章作成支援システムに関して, 1991年3月25日, 共著 (藤本滋之), 原口庄輔・鈴木英一 () 『教育用ハイパーメディアへ向けて』, 53-66頁.

23.   Review article of Thematic Relations, 1990年11月, 共著 (藤本滋之), English Linguistics 7, pp.248-64.

24.   句と節の取扱いをめぐって 学校英文法における問題点と新たな提案, 1990年3月31日, 共著 (藤本滋之), 『外国語教育論集』12号, 83-99頁.

25.   英語の受動可能性 語彙的・意味的・統語的・語用論的制約, 1990年3月25日, 単著, 島利雄 () 『言語文化の理論的・実践的研究』 (筑波大学), 91-120頁.

26.   Otfridのコンコーダンスとその作成 コンピュータによる古高ドイツ語の研究に向けて, 1990年3月25日, 共著  (新保雅浩), 島利雄 () 『言語文化の理論的・実践的研究』 (筑波大学), 167-201頁.

27.   痕跡の特徴付けとその問題点, 1990年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』9号, 35-50頁.

28.   新言語学の学術用語集, 1989年4月10日, 単著, 『日本語学』4月号 (79号), 74-81頁

29.   外国語, 1989年3月, 単著, 高倉翔・村田翼夫 () 『日本の教育 教科教育』 (筑波大学), 117-126頁.

30.   制御と受動可能性, 1989年3月25日, 単著, 斎藤武生 () 『受動構文の研究』 (筑波大学), -25頁.


31.   障壁理論と前置詞残置に関する覚え書き, 1988年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』7号, 43-52頁 .

32.   副詞の機能上の特性 特に形容詞との違いについて, 1988年3月25日, 単著, 『言語文化論集』25号, 93-106頁.

33.   学術用語集の電算処理に関する諸問題 用語の排列処理を中心に, 1987年7月31日, 単著, 『言語文化論集』23号, 99-112頁.

34.   名詞句の副詞的用法に関する一考察, 1987年3月25日, 単著, 『言語文化論集』22号, 29-46頁.

35.   GB理論における受動文, 1987年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』6号, 19-26頁.

36.   <英文法ワンポイントレッスン> John arrived the Tuesday that I saw Max., 1986年10月1日, 単著, 『言語』15巻10号, 66-67頁.

37.   生成文法の目標と方法 基本的な考え方, 1986年3月28日, 単著, 『20世紀における<ことば>の研究方法』, 13-20頁.

38.   副詞の下位類『下接詞』を巡って, 1986年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』5号, 13-20頁.

39.   <英文法ワンポイントレッスン> The letter was written reluctantly by John., 1986年1月1日, 単著, 『言語』 15巻1号, 140-141頁.

40.   <英文法ワンポイントレッスン> The joggers ran the pavement thin, 1985年4月1日, 単著, 『言語』14巻4号, 210-211頁  .


41.   形容詞の対照研究 日本語と英語, 1985年3月10日, 単著, 『日本語学』4巻3号, 47-50頁.

42.   Notes on theta-marking in GB-theory, 1985年1月30日, 単著, English Linguistics Today. (開拓社), pp.347-360.

43.   θ-理論管見, 1984年月3月, 単著, 『英語の文法理論』, 31-33頁.

44.   GB-理論における空範ちゅう, 1984年11月15日, 共著 (小野塚裕視), 『統率・束縛理論の輪郭』, 32-42頁.

45.   束縛理論の概要, 1984年11月1日, 単著, 『言語』13巻11号, 66-71頁.

46.   <英文法ワンポイントレッスン> Which articles did you file without reading?, 1984年9月1日, 単著, 『言語』13巻9号, 86-87頁 .

47.   英語の副詞の機能 接続副詞の場合, 1984年3月28日, 単著, 『新英文科手帖』10号, 40-46頁.

48.   副詞の接続機能と談話の流れ 副詞要素の働きをめぐって, 1984年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』3号, 31-39頁.

49.   英語の叙述形容詞の意味特徴, 1984年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』4号, 59-66頁.

50.   GB理論におけるsmall clause分析の問題点, 1983年9月20日, 単著, 『言語文化論集』15号, -31頁


51.   副詞の位置, 1983年9月5日, 単著, 『英語教育』9月増刊号, 58-60頁.

52.   副詞の修飾機能と指向性, 1983年3月25日, 単著, 『筑波英学展望』2号, 69-81頁.

53.   副詞の意味と機能の多様性, 1983年3月10日, 単著, 『悪魔の言語学』 (開拓社), 209-230頁.

54.   『単純形副詞』について, 1983年3月, 単著, 『論叢言語文化』3号, 63-84頁.

55.   コンピュータと言葉の処理, 1983年3月, 単著, 『言語を指標とした文化の実証的研究』, 44-50頁 .

56.   Alreadyの用法について, 1983年3月, 単著, 『言語情報』, 57-78頁.

57.   英語の副詞の機能 時の副詞の場合, 1982年12月20日, 単著, 『新英文科手帖』9号, 50-61頁.

58.   英語の文構造とその指導法, 1982年10月1日, 単著, 『現代英語教育』19巻7号, 10-13頁  .

59.   ブラウン・コーパスへの招待, 1982年10月1日, 単著, 『言語』11巻10号, 113-119頁  .

60.   英語の時間表現, 1982年3月25日, 共著 (斎藤武生), 『言語文化論集』12号, 137-155頁


61.   電算機による言語資料の検索, 1982年3月20日, 単著, 『筑波英学展望』創刊号, 63-79頁  .

62.   様態の副詞の曖昧性, 1982年3月15日, 単著, 『英語の窓』225号, 19-22頁.

63.   副詞の補語的用法, 1981年12月20日, 単著, 『現代の英語学』 (開拓社), 127-138頁.

64.   英語の副詞の機能, 1981年12月15日, 単著, 『新英文科手帖』8号, 41-53頁.

65.   電算機による言語研究の一方法, 1981年9月, 単著, 『言語文化論集』11号, 91-142頁.

66.   構造保持制約と副詞の移動, 1981年3月, 単著, 『言語文化論集』10号, -40頁 .

67.   主語副詞の諸特徴, 1979年3月31日, 単著, 『言語文化論集』6号, 15-39頁.

68.   英語検定試験の実施にむけて, 1979年3月20日, 単著, 玉井東助 () 『英語教育と検定制度』, 139-162頁.

69.   間接目的語の移動を巡って, 1978年12月24日, 単著, 『言語文化論集』5号, 17-55頁  .

70.   痕跡理論の歴史的意義, 1978年10月1日, 単著, 『英語青年』124巻7号, 152-153頁  .


71.   Qualification of the Tensed S Condition, 1977年12月, 単著, Glossa 11-, pp.139-153.

72.   深層構造をめぐって, 1977年5月20日, 単著, 『英語学』16号, 37-64頁 .

73.   存在文の意味上の主語と定性・不定性, 1977年2月21日, 単著, 『山形大学紀要(人文科学)』8巻4号, 81-107頁.

74.   英語存在文の特徴, 1977年2月15日, 単著, 『英語の窓』169号, 18-20頁 .

75.   変形文法と深層構造, 1976年12月1日, 単著, 『英語青年』122巻9号, 33-34頁.

76.   名詞修飾語としての現在・過去分詞, 1976年6月15日, 単著, 『英語の窓』162号, 16-18頁.

77.   英語の文型に関する覚え書, 1976年4月1日, 単著, 『英語教育研究』4号, 10-24頁.

78.   There挿入と意味, 1975年5月1日, 単著, 『英語青年』121巻2号, 92頁.

79.   総称文に関する覚え書, 1975年3月1日, 単著, 『英語教育研究』3号, 22-31頁.

80.   定冠詞に関する論争をめぐって, 1974年12月20日, 単著, 『英語文学世界』9巻10号, 44-45頁.


81.   移動されてはならない文要素, 1974年12月15日, 単著, 『英語の窓』145号, 17-19頁.

82.   再帰代名詞に関する一問題, 1974年6月10日, 単著, 『英語学』11号, -20頁 .

83.   Several remarks on the there-construction in English, 1974年3月1日, 単著, 『英文学研究』50巻2号, 289-308頁.

84.   There構文覚え書, 1973年10月1日, 単著, 『英語青年』119巻6号, 15-16頁.

85.   Tensed-S条件の批判的検討, 1973年10月1日, 単著, 『英語学』10号, 58-67頁.

86.   従属節の最近の研究, 1973年9月20日, 単著, 『英語文学世界』9巻7号, 22-23頁.

87.   Willmyselfits の記述, 1973年9月1日, 単著, 『英語青年』119巻6号, 60頁 .

88.   構造保持制約概説, 1973年6月5日, 単著, 『英語学』9号, 42-58頁.

89.   最近の音韻研究の一傾向, 1973年5月20日, 単著, 『英語文学世界』9巻3号, 40-41頁.

90.   形式的言語普遍性の研究, 1973年3月20日, 単著, 『英語文学世界』8巻12号, 34-36頁.


91.   付加疑問文に関する一考察, 1972年7月15日, 単著, 『英語学』7号, -58頁.

92.   Preliminaries to yes-no questions, 1971年11月30日, 単著, 『英語学』6号, 125-140頁.

93.   Some notes on lexicalist hypothesis, 1971年3月31日, 単著, 『英語学』5号, 84-93頁.

W. 訳書

Sidney Greenbaum () 『英語副詞の用法』, 1983年5月30日, 共監訳 (郡司利男), 研究社

X. 高校教科書・大学教科書

1.  New Legend English Reading, 2005年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部科学省検定高等学校教科書]

2.  New Legend English U, 2004年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部科学省検定高等学校教科書]

3.  New Legend English T, 2003年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部科学省検定高等学校教科書]

4.  Legend English U〈New Edition, 1999年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

5.  Legend English T〈New Edition, 1999年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

6.  Legend English Reading, 1995年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

7.  Legend English U, 1995年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

8.  Legend English T, 1994年2月20日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

9.  Legend English Grammar, 1994年3月10日, 共著 (鈴木英一・他), 開拓社 [高等学校英文法準教科書]

10.    英単語3000, 1992年6月20日, 監修 (藤本滋之・著), 開拓社


11.    Pioneer English U [Revised Edition], 1991年3月31日, 共著 (蛭川久康・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

12.    Pioneer English T [Revised Edition], 1990年3年31日, 共著 (蛭川久康・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

13.    The Tennis Ball Here and There, 1989年4月1日, 共著 (Nancy Gibson), 開拓社

14.    Pioneer English Reader UB, 1989年3月31日, 共著 (蛭川久康・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

15.    Sprint English Grammar [Revised Edition], 1988年12月5日, 共著 (白鳥友好), 開拓社 [高等学校英文法準教科書]

16.    Pioneer English U, 1988年3月31日, 共著 (蛭川久康・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

17.    Pionior English T, 1987年3月31日, 共著 (蛭川久康・他), 開拓社 [文部省検定高等学校教科書]

18.    Sprint English Grammar, 1987年1月10日, 共著 (白鳥友好), 開拓社 [高等学校英文法準教科書]

19.    Nicholas Teele () Making It New, 1985年4月10日, 注釈, 開拓社